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ママたちが激ハマり! “止まらない”あまじょっぱい系菓子

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iStock.com/robynmac

高血圧と塩は深い関係。「高血圧の日」にちなみ、毎月17日は「減塩の日」

12月17日は「減塩の日」。
日本高血圧学会は、「世界高血圧デー」である5月17日を「高血圧の日」と制定し、さらに毎月17日は「減塩の日」に制定しました。
同学会内の「減塩委員会」によると、高血圧の治療や予防には食塩制限が重要で、1日6g未満を推奨しています。
しかし、日本では塩分の摂取がまだ多く、一般の人の食塩摂取量は男性1日8グラム未満、女性7グラム未満。ほとんどの日本人が必要量をはるかに超える食塩を摂取しているそうです。

あなたの“King of あまじょっぱ菓子”は?

減塩が身体によいことは分かっているものの、おせんべいにポテトチップス、しょっぱいお菓子はやめられません、とまりません。
特に、甘くてしょっぱい日本ならではのあまじょっぱいお菓子はおいしいですよね~。
口コミサイト『ウィメンズパーク』でも、このあまじょっぱい系のお菓子で盛り上がっていました。
そこで、ママたちのおすすめのあまじょっぱいお菓子を一気にご紹介!


★ヤマザキビスケットの“レモンパック”

「クラッカーのサクサクとした食感に爽やかな酸味と甘味のレモンクリーム。クラッカーにまぶしたほどよい塩味とクリームの甘さで紅茶がすすみます」

★ポテトチップスの“しあわせバター味”

「バター、はちみつ、パセリ、マスカルポーネチーズの4つの味わいに塩味をプラスしたら最強! あまじょっぱいあとひくおいしさ。まさに幸せ味です♪」

★味覚糖 の“塩の花 焦がしミルクと塩チョコ”

「飴です。焦がしたミルクの香ばしさと、フランス産ロレーヌ岩塩を心地よく舌に残るように粒の大きさまで吟味しているとか。中から出てくるチョコが溶けても塩の余韻が贅沢に残ります」

★三幸製菓の“雪の宿サラダ”

「生クリームを使った砂糖蜜のやさしい甘さとおせんべいの塩味が絶妙なハーモニー!」

★高知県民のソウルフードともいえる“ミレービスケット”

「ほのかに甘くて固めのビスケットに塩味がきいていて、食べたら止まらないヤバイお菓子。美味しさはもちろん、油で揚げているのでカロリーも半端なしです(汗)」

★“ハッピーターン”

「250%が止まらない!あましょっぱいハッピーパウダー濃いめ」

★岩崎製菓の“味しらべ”

「あの粉、魔法の粉です。いくらでも食べられる!エンドレスでぽりぽり」

★松永製菓の“しるこサンド”

「絶賛激ハマり中!あのほんのりした甘さと、ビスケットの絶妙な塩味の組み合わせが、まさに私の中のKing of あまじょっぱ菓子!」

★東ハト“ソルティ”
「シリーズの中でも“ソルティ・キャラメル”は絶品!ブルターニュ産の塩をアクセントにした、さっくりとした食感のサブレ。甘くて濃厚なキャラメルの風味を塩が引き立てています」

★“塩けんぴ”
「芋けんぴの塩味バージョン。カルディで売ってます。止まらない美味しさ」

★“ロイズのポテトチップチョコレート”
「札幌の中心部近くに住んでいるのでたまに観光客に混じってお土産屋さんで買って、少しづつ食べるのが楽しみです」

★“シガービスケット”
「我が家では通称しおしお。香ばしく焼き上げたほんのり甘いビスケットに塩がプラスされるとさっぱりとしたお味に。フィンガータイプなので、気軽につまんでポイポイ食べちゃう危険なお菓子です」


どれも食べてみたいけれど、とりあえず“King of あまじょっぱ菓子”とうたっている、しるこサンドを試してみたいと思います。楽しみ♪
(文・井上裕紀子)
■文中のコメントはすべて、『ウィメンズパーク』の投稿からの抜粋です。

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