1. トップ
  2. 赤ちゃんの子育て・育児
  3. お腹ぽっこり問題を解決!ウエストインしなくても脚長・細見えが叶うトップス選び

お腹ぽっこり問題を解決!ウエストインしなくても脚長・細見えが叶うトップス選び

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

出典:@acco.mamaさん

近年のコーデの主流となっている「ハイウエスト&トップスタックイン」は、脚長・細見え効果が抜群!でも産後のもたついたお腹にはちょっとムリ・・・とお嘆きのママも多いのではないでしょうか。
できればお腹周りは全方位見せたくない、という方に、インしなくても今っぽく見えるコーデはあります!おしゃれな上にスタイルアップも狙える、インしないトップスを4パターン、おしゃれSNSの投稿からご紹介します!

こちらもおすすめ→1点投入で好感度UP!おしゃれママはラベンダーカラーに夢中です

トレンドのビスチェレイヤードで上半身にメリハリを

昨年あたりからトレンドとなっているビスチェ。シンプルなTシャツに重ね着するタイプや、1枚で重ね着をしているように見えるドッキングタイプなど、色々登場しています。異素材とのコンビネーションや着丈のバランス感で、上半身にメリハリを与えてスタイルアップ効果も期待できますよ。

★立体感のあるドッキングカットソーがおしゃれ

出典:ZOZOTOWN

シンプルな白Tにビスチェを重ねたようなデザインのドッキングカットソー。1枚でこなれたレイヤードスタイルが可能で、Tシャツの裾をアウトにしてもバランスよく着こなせます。立体感のあるツイル素材のビスチェが大人にもよく似合いますよ。

★バランスの良い柄づかいが可能になるビスチェ風Tシャツ

出典:ZOZOTOWN

トレンドのギンガムチェックのビスチェ風カットソー。柄づかいがコーデにメリハリを与え、スタイル良く見せてくれるはず。1枚でサマになる便利なTシャツです。

★ユニクロのギンガムシャツをビスチェ風に巻いて

出典:WEAR

ユニクロの白Tシャツに、同じくユニクロのギンガムシャツをビスチェ風に巻いたコーディネート。シンプルなデニム&白Tをこなれさせるスパイスコーデが素敵ですね。このテクニック、是非覚えておきたいです。

セットアップなら確実にスラリと見える♪

トレンドが続いているセットアップ。上下同色のワントーンコーデなら、トップスをインしなくてもスラリ見えは確実。コーデやバランスに頭を使わなくても、そのまま着ればいいというのも嬉しいところですね。

★落ち感のあるセットアップは活用度の高い優秀アイテム

出典:ZOZOTOWN

リネンレーヨンの落ち感のあるシャリッと涼しげな生地は、大人のワードローブにぴったり。合わせる小物でカジュアルにもフェミニンにも着こなせます。たっぷりワイドなパンツとの相性を計算された、短め丈のノースリーブトップスだから、そのまま着るだけでおしゃれにスタイルアップを約束します。

★着るシーンを選ばないセットアップはヘビロテ必至

出典:ZOZOTOWN

スカートのように見えるパンツは、シンプルルックスながら活用度の高いセットアップに。パーティシーンからオフィス、カジュアルとシーンを選ばず着られるので、コスパは最高です。シワ知らずで落ち感のある素材が見る側にも涼を届けます。

★ウエストマークがフェミニンな美人セットアップ

出典:ZOZOTOWN

パンツのリボンをサイドから通してフロントで結ぶことで、フェミニンなペプラムシルエットを作れる計算され尽くしたセットアップ。単品づかいでも裾のドレープが効いた美シルエットのブラウスになります。

イレギュラーな裾が目の錯覚を引き起こして美ボディに

アシメトリーヘムやバックロングなトップスは、腰位置をごまかしてスタイル良く見せてくれる効果が。薄着の季節こそ取り入れたいアイテムです。

★アシメトリーヘムが可愛い大人の白Tシャツ

accoさん(@acco.mama)がシェアした投稿 -

エンフォルドの白Tシャツは、アシメトリーな裾のデザインが印象的な1枚。シンプルだけどエッジが効いたデザインで、ワンランク上の着こなしを。

★今っぽシルエットにアップデートされたボーダーT

出典:WEAR

定番のボーダーTも、ビッグシルエットの肩落ちデザインならグッと今っぽいコーディネートに。ショート丈は腰位置を高く見せてくれる上に、後ろ側が少し長いだけでも安心感が違いますね。

★ゆったりティアードが風をはらんで涼しげ夏コーデに

出典:ZOZOTOWN

トレンドのティアードが可愛い、清涼感のあるブラウス。スキニーなどの細めパンツに合わせる時も、お尻がすっぽり隠れるアシメデザインが嬉しいですね。

関連:今すぐ欲しい!トレンドのかごバッグはラウンド、黒スクエア、 メルカドがアツい!

薄着の季節だからこそ、アイテム選びがおしゃれと細見えのカギを握ります。ポイントを上手に抑えて、インしないコーデでもスタイル良く見える夏のトップスをゲットしましょうね!(文・中山裕子)

※記事内容でご紹介している投稿、リンク先は、削除される場合があります。あらかじめご了承ください。
※記事の内容は記載当時の情報であり、現在と異なる場合があります。

■おすすめ記事
自宅でできる!育児ストレス解消にオススメヨガポーズ5選

子育て・育児

更新

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  •  

新着記事

新着記事をもっと見る