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<PR>食物繊維がぎっしり!体と脳を目覚めさせる!「朝キウイ」のすすめ

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読者モデル/酒井麻衣ママ&景太(けいた)くん(9カ月)

読者モデル/酒井麻衣ママ&景太(けいた)くん(9カ月)

子どもにしっかりした朝食を食べさせたいけれど、朝は、ママも忙しくて、じっくりと子どもの食事につき合うのが難しいこともありますよね。そんなときにおすすめなのが、切るだけで手軽に食べられて、栄養たっぷりのキウイ。食物繊維もぎっしりだから、子どもの便通が気になるママにも朗報! 管理栄養士の中津川かおりさんもすすめる、「朝キウイ」の魅力を伺いました。

栄養たっぷりのキウイ。食べるなら「朝」がおすすめ。そのワケは?

体と脳を目覚めさせる!「朝キウイ」はママの味方


「1日のリズムは、食事を決まった時間に食べる習慣をつけることで整います。とくに朝は、1日の活動をスタートするためのエネルギー補給となるので、体だけでなく、脳を働かせるためにも、とても大切なタイミング。子どもの健やかな成長のためにも、幼児期から習慣にしたいですね」と中津川さん。
キウイなら、半分に切ってスプーンで食べられるので、忙しい朝にもぴったりですね。

キウイには食物繊維やビタミンCなど、栄養素がギュッ!

キウイには食物繊維やビタミンCなど、栄養素がギュッ!

出典:ゼスプリ インターナショナル 当該食品100gあたりに含まれる主要17栄養素の割合

キウイは身近な果物の中で栄養素充足率がNo.1。食べる量が少ない小さな子どもでも、効果的に栄養がとれるのが魅力です。

バナナ約3本分の食物繊維!子どもの便通対策にも


「ゼスプリ・グリーンキウイ」1個に含まれる食物繊維は、なんとバナナ約3本分! スムーズな毎日をサポートしてくれる水溶性食物繊維と、便のカサを増やすのに役立つ不溶性食物繊維がバランスよく含まれています。

中津川さんによると、「小さな子どもを持つママたちから、子どもの便秘について相談を受けることがよくあります」と、子どもの便秘に悩むママは多いよう。「子どもは腹圧が弱く、排便を促す力も弱いため、便秘になりがち。キウイには、水分とともに食物繊維も含まれていますので、便秘がちなお子さんにもぴったりですよ」と中津川さん。

日常的にとりたいビタミンCはレモン8個分以上!


「ゼスプリ・サンゴールドキウイ」1個には、ビタミンCがレモン8個分以上(果汁換算)も含まれています。ビタミンCは免疫機能の維持をサポートするので、日常的にとることが大切です。

※キウイ(グリーン・サンゴールド)の栄養価の数値は、ゼスプリ インターナショナル調べ。そのほかのフルーツの栄養価の数値は文部科学省 科学技術・学術審議会資源調査分科会報告「日本食品標準成分表2015年版(七訂)」より。それぞれ可食部100gでの数値となります。果物100gの量(目安)は、キウイ:1個、バナナ:1本、りんご:0.5個。
※レモン1個約100gのうち果汁に含まれるビタミンC量を20mgとして算出。


▼栄養ぎっしり!家族の健康に役立つキウイの魅力を楽しく学ぼう
http://www.zespri.co.jp?utm_source=benesse&utm_medium=tu&utm_campaign=benesse_tamahiyo&utm_content=mama

甘いから赤ちゃんも大好き!品質管理にこだわった「ゼスプリ」のキウイ

甘いから赤ちゃんも大好き!品質管理にこだわった「ゼスプリ」のキウイ

キウイには主に、果肉が緑色の「グリーンキウイ」と、果肉が黄色の「ゴールドキウイ」の2種類があります。「グリーンキウイ」は酸味と甘みのバランスがよく、「ゴールドキウイ」はトロピカルでジューシー。中でも10年もの年月をかけて開発された「ゼスプリ・サンゴールドキウイ」は甘みが強いので、赤ちゃんにもおすすめです。

「キウイは甘酸っぱく、子どもが好む味。また、味覚の発達を助ける大切な時期でもある幼児期の食事に、ほんのりと酸味のあるキウイはおすすめ。半分に切って食べるときには、スプーンを使うトレーニングにもなりますね」と、手軽に食べられる面でも、小さな子どもにおすすめだそうです。

離乳食の時期別 キウイを食べさせるときの大きさの目安

離乳食の時期別 キウイを食べさせるときの大きさの目安

キウイは離乳食になれてきた7、8カ月ごろから、加熱しないで食べさせることができます。皮をむき、時期に合わせた大きさに切ってあげましょう。酸味が気になるときは、種を取り除いても。

甘みが強い完熟キウイの見分け方。まだかたいときは追熟を

甘みが強い完熟キウイの見分け方。まだかたいときは追熟を

キウイが苦手な人は、完熟したキウイを食べてみて! その甘さに驚くはず。完熟キウイの見極めは、軽く握って少しやわらかく感じるくらいのものを選ぶこと。まだかたいときは、りんごやバナナなど「エチレン」を出す果物と一緒にビニール袋に入れて室温で2~3日おいておくと、熟すスピードがアップします。食べごろになったら冷蔵庫で保管してください。


ゼスプリでは、キウイの品質や安全性を維持するため、独自の厳しい基準「ゼスプリ・システム」を設けています。ニュージーランドの豊かな自然の中で、栽培方法にこだわりながら作ったキウイを、収穫から、輸送、店頭に並ぶまで、厳しくチェック。さらに、独自の追熟管理をしているから、店頭には食べごろに近いキウイだけが並んでいます。
「手軽に食べられて、栄養価の高いキウイフルーツは子どもが生まれてから、わが家でも常備しているフルーツです」と中津川さん。甘酸っぱく栄養も豊富なキウイ。食欲が落ちがちなこの時期、ぜひ常備しておきたいですね。

▼徹底した品質管理で安心・安全に配慮。甘くておいしいゼスプリのキウイ
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▼抽選で10名様に500円分の図書カードが当たる!
アンケートはこちら

監修/中津川かおりさん:管理栄養士。「家族の健康は家庭の食卓から!」をモットーに、身近な食材で作りやすいレシピ提案を心がけている。メディア出演、著書も多数。
http://www.fs-mamma.com/

協力・商品に関するお問い合わせ先/ゼスプリお客さま相談室
☎0120・171・491(受付時間9:00~17:00 土・日・祝日、年末年始を除く)
http://www.zespri.co.jp email:info.japan@zespri.com

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