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<PR>楽しく卒業したい! トイレトレーニングは“4つのステップ”が成功のカギ

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Thinkstock Images/gettyimages

1歳・2歳は、「●●したい!」という気持ちがぐんぐん育つころ。嫌なことは「イヤ!」と主張するようにもなります。ちょうどトイレトレーニングを進めたいタイミングと重なるため、スムーズな促し方がわからずに悩んでいるママ・パパもいるのでは? 
そんな時期だからこそ、うまく進めるコツがあるんです! トイレトレーニングを成功に導く、4つのステップを紹介します。

トイレトレーニングを成功に導く4つのステップに迫る!

「うちの子、あんよバッチリ♪」「おしっこやトイレに関心あるある❤」「おしっこの間隔が2時間程度になった!」と思ったら、こちらの4つのステップを踏んで卒業を目指しましょう。ただし、無理強いは禁物。3歩進んで2歩戻ることも視野に入れ、子どもが達成感を重ねられるようにサポートすることが成功への近道です!

ステップ1 トイレの環境を整える

子どもが好きなキャラクターの補助便座や踏み台などのグッズを準備しましょう。そして、“トイレは楽しいことがいっぱいある場所”だと思えるように、明るく楽しい雰囲気に。自分でトイレに座れるように環境を整えて。

ステップ2 トイレに行けるようになる

子どもにとって、おしっこをトイレでするということは、心身ともに大きな変化を感じます。ママやパパがお手本を見せるなどして、子どもがトイレに行くイメージを持てるようにリードして。遊びの延長で楽しく進めましょう。

ステップ3 トイレに座れるようになる

トイレに行けるようになったら、次は座れるようにサポートを。座ったらすぐに降りるのではなく、リラックスしながら座って出るまで待てるようになると、成功率がぐーんとアップします。

ステップ4 「おしっこでそう」と言えるようになる

おしっこが出る前に「おしっこでそう」と、10回中9回言えたら、ひとまずゴール。

イヤイヤモードにさせないアイテムも効果的

子どもがトイレトレーニングを嫌がらないよう、遊び感覚で楽しく進めるためには、アイテムの力を借りるのも手。
「こどもちゃれんじ」には、子どもがトイレトレーニングに興味を示すアイデアが満載! 中でも、子どもがトイレやおしっこへのイメージをふくらませやすい「音絵本」は、水やおしっこの音、楽しい歌が流れるのが魅力。ごっこ遊びをしながら子どもの関心を高められるので、1歳・2歳のトイレトレーニングがスムーズにスタートできます。
ほかにも、特典として専門の先生からのアドバイスが得られる「オムツはずれサポートブック」や、トイレに誘うきっかけ作りに最適な「オムツはずれDVD」もついてきます。
大人気の「しまじろう」と一緒に、楽しくトイレトレーニングを始められるのがいいですね。

さらに詳しい情報は、「こどもちゃれんじ」をチェックしてみて!※お届けできる特典は入会時期により異なります

ママ・パパが誘うとトイレでおしっこができて、自分から「おしっこ」と伝えられるようになる目安の年齢は3歳代。これがトイレトレーニングの完了です。1歳・2歳の今は、遊び感覚でトイレトレーニングを取り入れるのが、成功へのカギ。始めの一歩として、絵本などのアイテムを使い、トイレのイメージを伝えていくことから始めてみては?(取材・文/茶畑美治子)

取材協力/こどもちゃれんじ

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