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家族や子育てへのあなたの思いを、写真や手紙でかたちに残しませんか?

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昨年度の最優秀賞 「三世代?『四世代』で、せーの!」(鹿児島県・男性)

「家族の日・家族の週間」をご存知ですか? 毎年11月第3日曜日が「家族の日」、その前後1週間を「家族の週間」といい、家族や地域でする子育ての大切さを考えよう、という期間だそうです。
今回は、この「家族の日・家族の週間」に向けて内閣府の子ども・子育て本部が主催している、「家族や地域の大切さに関する作品コンクール」(「写真部門」「メール・手紙部門」)のご紹介です。
家族や子育てに対するあなたのあたたかい思いを、「写真」や「手紙」の形で応募するこのコンクール。今年も締切がいよいよ9月8日(金)に迫りました!
WEBやメールからも気軽に応募できるので、スマホに撮りためてある「家族の夏の思い出」の写真や、普段伝えにくい家族や子育てへのあなたの思いを手紙にして、この機会に応募してみませんか?

過去にはこんな作品が選ばれています! 

写真部門では、夏休みの家族の思い出の写真、帰省時の三世代で過ごした思い出の写真、親子で取り組んだボランティア活動の写真等。メール・手紙部門では、日頃は伝えにくい家族への感謝を伝えた手紙や、夫へのあるいは妻への感謝を言葉にしたもの、親への思いを形にしたもの等が、過去には選ばれています。

表彰作品に選ばれると、内閣府特命担当大臣(少子化対策)からの表彰と盾が授与されるほか、内閣府発行の媒体や作品集にも掲載されるから、家族全員の思い出になること、間違いなし!

なお、コンクール審査員には各メディアでもおなじみの、戦場カメラマンの渡部陽一氏(写真部門)や「たまひよ」「サンキュ!」総編集長の伊久美亜紀氏(メール・手紙部門)をはじめとする、その世界のプロや、子育ての専門家が勢ぞろい。
あなたの作品をプロに見てもらえるこの機会に、ぜひ自信作を応募してみませんか? 
あなたのご応募を心よりお待ちしています!

コンクール概要

あなたの家族へのあたたかい気持ちを、作品(写真、あるいは、手紙)にして応募してみませんか?
◆ 募集作品
A:「写真」部門(テーマ1:子育て家族の力/テーマ2:子育てを応援する地域の力)
B:「メール・手紙」部門
◆ 応募方法:WEB・メール・郵送で受付中。

内閣府のホームページには、応募要項や過去の表彰作品が紹介されていますので、ぜひチェックしてみてください!


▼コンクール詳細はこちらから(締切:9月8日(金))▼
http://www8.cao.go.jp/shoushi/shoushika/family/contest/h29/youkou.html

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