1. トップ
  2. 赤ちゃんの子育て・育児
  3. <PR>いよいよ年少さんスタート! おうちで準備しておきたいこととは!?

<PR>いよいよ年少さんスタート! おうちで準備しておきたいこととは!?

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ziggy_mars/gettyimages

春から、子どもが年少さんになるおうちでは“入園・進級準備で忙しい!”という方も多いのではないでしょうか。入園・進級準備というと、園に持っていく道具や来ていく衣類などへの名前つけや園グッズ選びなどに気を取られがちですが、年少さんに適した学びの環境を整えてあげることも忘れないようにしたいですね。
年少さんになる3・4歳児は、体と脳の発達の面からも、学びの一歩を踏み出すのにぴったりな時期。だからこそパパ・ママはその芽を摘まないよう、コツをおさえて学びの意欲を育んであげたいものです。いよいよ年少さんとなる今、学びの一歩をどのように踏み出せばいいか、一緒に考えてみませんか?

年少さんで必要なのは“学ぶことが楽しい!”と思える経験

3・4歳児は、遊びから学びに少しずつシフトチェンジする時期。そのため家庭でも、年少さんになったら、学ぶことの楽しさを伝えていきたいですね。とはいっても、急に机に向かい問題集を解くようなやり方では、学ぶことを“楽しい!”とは感じることはできません。ママ・パパに大切にしてほしいのは、“学ぶって楽しい!”“わかるっておもしろい!”という体験をたくさんさせて、学びの意欲や好奇心を育むこと。それが小学校以降の学びの土台につながります。
そこで、学ぶことを“楽しい!”と感じる子になるための、上手なかかわり方を紹介します。

Point1 やりたい意欲を引き出す

楽しくないとやりたくない3・4歳児。そのため子どもが興味のあるものや、“楽しい!”と思える教材などををきっかけに学びをスタートするとよいでしょう。

Point2 自分でやってみることで、理解が深まる!

3・4歳児の学びは、本で見たり、言葉で説明したりするだけでなく実際に自分の手を動かして理解することが必要。体を動かしながら実体験を伴って理解すると「こういうことなのか!」と記憶に残りやすくなります。

Point3  “できた!”喜びを感じることで、学ぶ意欲を高める

“学びって楽しい!”という気持ちを持続させるには、子ども自身が“できた!”喜びを感じられることが大切。無理に難しい課題をたくさん与えるよりも、子どもの発達に合ったちょうどよいレベル・量のものに取り組み、「できた!」をたくさんほめてあげると、学びの意欲は持続します。

就学後の学習意欲にも直結! 子どもが夢中になる教材で、家庭で楽しく学ぶ習慣を

年少さんになると、学びは「幼児教室や園の先生におまかせ!」と考える方もいるかもしれませんが、子どもはママ・パパと共に学ぶことが大好き! また、できたときにママ・パパにほめられることで学ぶ意欲は高まり、自信につながっていきます。
「またこの時期はひらがなや数などへの興味が芽生える時期。小学校以降の学びにつながる土台になるので、少しずつ興味を伸ばしていけるとよいですね。」そこでおすすめしたいのが「こどもちゃれんじ ほっぷ」。年少さんにぴったりの、ひらがな・数・図形・理論などの7つのテーマで、学ぶ楽しさを実感できます。

学ぶ楽しさを実感できる 「こどもちゃれんじ ぽっぷ」の3つの特徴とは!?

1.  年少さんに合った題材で、“やりたい!”を引き出す

たとえばひらがなは、ひらがなを読み上げてくれる音声タッチペンを使って、読めるとうれしい自分の名前をきっかけにひらがなへの興味を引くことからスタート。そして町の中にあるひらがなを見つける遊びを通して、ふだんの生活の中でひらがなを意識し、ひらがなへの興味を広げていきます。

2. 目と手を使い、実際に“やってみて”理解を深める

子どもは、五感を使いながら学ぶことで理解が深まります。たとえば数は、5月号「かずのドーナツやさん」でのごっこ遊びの中で、「合わせていくつ?」と楽しくやりとりすることで、算数の基礎を養います。

3. 学ぶ意欲が高まるように、“できた!”うれしさをたくさん体験

学ぶ意欲を育むには、“できた!”という達成感をたくさん得る体験が不可欠! 例えば、毎月届く「キッズワーク」は、年少さんの発達に合った難易度と、毎月無理なくやりきれる量の課題だから、“全部できた!”という達成感が年少さんにも得やすいように構成されています。またママ・パパが“できたシール”を貼ってほめてあげることで、さらに学ぶ意欲がはぐくまれます。

さらに詳しい情報は、「こどもちゃれんじ ほっぷ」をチェックして!

4月8日(月)までに入会すると、年少さんの「生活・学び準備セット」が入会特典としてもらえます!

年少さんになると、学びの楽しさを伝えて学習の基礎作りをしていくのはもちろんですが、同時に社会性や生活習慣を身につけることも必要です。年少さんの社会性とは、お友だちの気持ちに気づいて思いやりのある行動がとれたり、きちんとマナーを守れたりすること。幼稚園などの集団生活の中では欠かせない要素です。また、自分でトイレに行ったり、朝のしたくをしたりといった生活習慣も、年少さんになると求められるので、子どもに教えていきたいことはいっぱい! でも「あれもこれもは無理!」と思うママ・パパは「こどもちゃれんじ ほっぷ」を活用してみて。学びから社会性、生活習慣など、年少さんに必要なことがすべて教えられますよ。(取材・文/麻生珠恵)

取材協力/こどもちゃれんじ 

■おすすめ記事
1歳からの英語は早すぎない?日本語への影響は?など気になる疑問にお答えします!

子育て・育児

更新

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

新着記事

新着記事をもっと見る