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<PR>ひらがな学習スタートには、最適なタイミングがあった!

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PIKSEL/gettyimages

「いつから、ひらがなって教え始めたらいいの?」と悩むママ・パパは少なくありません。ひらがな学習の始めどきサインは、①遊んでいるときに「出発!」「これください」などのセリフを言う、②まだ文字が読めなくても、本を読むまねをする、③標識や持ち物などについているマークに反応する――こうした様子が見られたら、ひらがな学習の始めどき。年少さん(3~4歳)になると、普段の遊びの中でこれらのサインが見られるようになるので、子どもの様子をよく見て“始めどき”を見極めることが大切です。

ひらがな学習をスタートするときに大切にしたい3つのポイント!

ひらがな学習をスタートするとき気をつけて欲しいのは、ママ・パパが先生役になって教え込まないこと。年少さんは、楽しみながら学ぶことで、ひらがなに興味を持ちます。
また、ひらがなを覚える早さには個人差があるので、まわりの子と比べてあせらなくてOK! その子のペースに合わせながら「読めてうれしい!」という体験をいっぱい積んでいって。ひらがな学習を始めるとき、心がけて欲しいポイントを紹介します。

point1 読めるとうれしくなる、ひらがなから始める

ひらがなが読めたときに「うれしい!」と感じると、「もっと読みたい!」という学習意欲が自然とわきます。そのため子どもが興味を持って、読めるとうれしくなるような身近なひらがなから教えましょう。

point2 遊びの延長で楽しく学ぶ

年少さんは、机に向かってしっかり始めるよりも、遊びの延長で学ぶことが大切! 遊びを通して学ぶことで、楽しく前向きに覚えられ、学ぶ意欲が高まります。

point3 繰り返し学んで、覚えた文字を定着させる

子どもは覚えるのも早いのですが、忘れるのも早いもの。そのため覚えた文字を定着させるには、繰り返し学ぶことが必要です。

ひらがなを、ぐんぐん覚えるには 遊びを通して楽しく学ぶことがカギ!

文字が読めるようになると、街の看板を読んだり、自分で絵本を読んだりするなど、できることが飛躍的に増えていきます。また1つ、2つとひらがなが読めるようになると、「もっと読みたい」という気持ちがわいてきて、それが将来の学習意欲にもつながります。
年少さんは、子どもの世界を広げて、学びの土台を作る大切な時期。そのためドリルなどを選ぶときは慎重にしたいですね。「こどもちゃれんじ ほっぷ」は、これからひらがな学習をスタートする年少さんにおすすめの教材。子どもが、ぐんぐんひらがなを覚えていくヒミツを紹介します。

自分の名前の読みからスタートするから、学ぶ意欲がアップ!

まずは4月号の「ひらがな おとじてん」で名前の読みにチャレンジ! シールを貼って自分の名前の名札を作ると、音声タッチペンが読み上げてくれます。自分の名前が読めるようになると「もっと読みたい!」という気持ちが刺激されます。

音声ゲームで楽しく学ぶから、飽きずに続く

4月号「ひらがな おとじてん」では、音声タッチペンが「“も”のつくもの、どーこだ?」など、探し絵クイズを出してくれます。遊びを通して、楽しみながら何度も取り組むうちに、読めるひらがなが自然と増えていきます。

繰り返し文字に触れることで、覚えたひらがなを忘れない

おふろに貼れる「ひらがな・かず おふろポスター」やDVD「ひらがなたんてい」(ともに4月号)で街の中にあるひらがなを見つけるなど、遊びを変えながら繰り返しひらがなに触れる工夫が、文字の定着を促します。

さらに詳しい情報は、「こどもちゃれんじ ほっぷ」をチェックしてみて!

4月開講号 まずは1ヵ月キャンペーン実施中!

4月8日(月)までの申し込みで、「ひらがな・かず おふろポスター」「年少さんまなびスタートブック」などが入った入会特典「年少さんの生活・学び準備セット」がもらえます!

ひらがなは、まわりの子が読めるようになるとあせって教え始めるママ・パパもいますが、子どもの様子をよく見て、教えるのに適したタイミングか見極めることが大切! 言葉に興味を持つ様子がなければ、ひらがなはなかなか覚えられません。もし「言葉になかなか興味を持ってくれないな~」と感じる場合は、まずは絵本の読み聞かせなどを通して、言葉に興味を持たせることから始めてみてはいかがでしょうか。(取材・文/麻生珠恵)
取材協力/こどもちゃれんじ

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