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<PR>教えなくてOK! 年少さんの夏に「考える力」「ひらがな」「かず」をぐ~んと伸ばす方法

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父と息子に宿題サポート
monkeybusinessimages/gettyimages

年少さんになって、保育園や幼稚園の生活にも慣れ、時間に余裕が出てくると「そろそろ、ひらがなやかずを積極的に教えたいな~」と考え始めるママ・パパもいるかと思います。

「ひらがな」や「かず」など、すぐに生活に役立つ力を伸ばすだけでなく、将来の学びの根幹となる「考える力」も意識して伸ばしていきたいところ。
「考える力」とは、たとえばうまくいかないときに「どうしてかな?」「どうすれば、うまくいくかな?」と試行錯誤を繰り返しながら、自分で解決方法を導き出す力です。

年少さんの夏は、「考える力」「ひらがな」「かず」を、遊びの中でゆっくりと育んでいくのにぴったりな時期! けれど、「仕事が忙しくてつきっきりで教えてあげられない…」「下の子が生まれて、お世話が大変で上の子にじっくりかかわってあげられない…」というママ・パパは多いもの。そこで、親が教えなくても、「考える力「ひらがな」「かず」が身につく方法を紹介します。

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年少さんの学びは、遊びの中で楽しくがカギ!

年少さんに「考える力」「ひらがな」「かず」を教えるコツは、楽しみながら学べる環境をつくることです。年少さんは、楽しみながら学ぶことで興味をもち、理解を深めます。そのためには遊びの要素が不可欠!
また、子どもはせっかく覚えたこともすぐに忘れてしまうことが多いので、反復が必要になります。楽しいことであれば、嫌がらずに反復にも取り組めますよね。

遊びながら楽しく学べる教材があれば、ママ・パパが手取り足取り教えなくても、子どもの力をぐ~んと伸ばすことができます。そこでおすすめなのが「こどもちゃれんじ ほっぷ」。年少さんの学びを深める工夫が、いっぱい詰まった教材です。この夏は、「学ぶことって楽しい!」と思える経験を、たくさんさせてみませんか?

教えなくてOKポイント① 考える力を、楽しみながら育む新教材!

7月号限定の教材「はしれ! はいたつやさん」は、スタートからゴールまでパズルを組み合わせて、線がうまくつながるように道を作って、自走式の「はいたつやさん」の車を走らせるというもの。パズルをうま組み合わせないとゴールできないので、「どのパーツをつなげるとゴールできるかな?」「車をカーブさせたいけど、どうしたらいいかな?」と自分で考えながら、車をゴールに導けます。

教えなくてOKポイント② 楽しみながら繰り返して、ひらがなをマスター

ひらがなを覚えるには、「音」と「字形」が結びつけられるようにすることがポイント! 
音声タッチペン「はてなんだくん」を使いながら「ひらがな・かずワーク」で、絵の中に隠れているひらがなを探したり、聞き取ったひらがなをヒントにお買い物遊びをしたりするなど、楽しみながら「音」と「字形」が結びつけられます。また8~12月号の教材「ひらがなパソコン&ひらがなカード」は、ひらがなを使って言葉を作ることにチャレンジ! 無理のないペースでステップアップしながら、ひらがなを覚えられます。
*音声タッチペン「はてなんだくん」は、7月号が最後のお届けです。

教えなくてOKポイント③ 算数の基礎となる数・量の概念が遊びながら身につく

「かず」を教えるときは、「数・量」の概念から教えることがキホン。概念を理解していないと「1から10まではスラスラ言えるけど、ものの数を数えるのは苦手」ということも…。
7月号の教材「かずのドーナツやさん」は、ドーナツの数を比べてどっちが多いか自分で数えて確認したり、ママ・パパとドーナツ屋さんごっこをしたりしながら「いちごのドーナツを2個ください」などのやりとりを通して、「数・量」の概念の理解を深めます。


「こどもちゃれんじ ほっぷ」7月特大号は、考える力・ひらがな・かずがバランスよく身につく教材のセットです。
さらに詳しい情報は、「こどもちゃれんじ ほっぷ」をチェックしてみて!

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年少さんが「考える力」を身につけたり、「ひらがな」「かず」を覚えたりするには時間が必要なため、ゆっくり過ごせる夏休みは絶好の機会! 「夏休み、何をして過ごそうかな?」と考えているママ・パパは、おうちで教材を使いながら、楽しく学んでみてはいかがでしょうか。また夏休みは、ついテレビを見る時間が長くなるなど生活リズムが乱れやすくなりますが、家庭で学ぶ時間を習慣にすると、生活リズムも整いやすいですよ!(文・麻生珠恵)

取材協力/こどもちゃれんじ
※こどもちゃれんじのご案内を再編集したものです。

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