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<PR>夏のオムツはずれは、3つの「やりたい!」でうまくいく

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甘い幼児の男の子、ホリデーリゾートのパティオのバックポーチにトイレに座って
tatyana_tomsickova/gettyimages

夏は、おむつはずれにピッタリの季節です。それは、①暑くて汗をかくのでおしっこの間隔があきやすくなり、タイミングを見計らってトイレに誘いやすいため、②薄着の季節だから、ズボンなどが脱ぎやすいため、③失敗して服がぬれても、洗濯してすぐに乾くため、です。
また、おむつはずれのスタートの目安は「ひとりで歩ける」「おしっこの間隔が2~3時間空いている」「“シ~シ~”など言葉やしぐさで気持ちが伝えられる」の3つです。
「うちの子、そろそろ始められるかも!」と思ったときが始めどき。この夏、おむつはずれに挑戦してみませんか?

関連:トイレトレーニングが始めやすいのは夏!先輩ママの体験談・進め方のコツ

1・2歳で始めるおむつはずれにはメリットがいっぱい!

おむつはずれをスタートするタイミングの見極めは、子どもの成長や家庭の事情によってさまざま。けれど、本当は1・2歳が適しているのをご存じですか? 1・2歳の夏は、本格的なイヤイヤ期に入る前なので、ママ・パパの誘いかけに素直に応じてくれる時期です。また、入園までに時間があるので、失敗が続いてもママ・パパも余裕を持って進められます。

3つの「やりたい!」でスムーズに進む

1・2歳はなんでも自分でやりたがる時期なので、子どもの「やりたい!」という気持ちを引き出すことで、おむつはずれをスムーズに、楽しく進めることができます。
それには、押さえておきたい3つの「やりたい!」があります。これさえ押さえておけば、途中でつまずいたときにも、再び「やりたい!」を引き出すことができ、成功へ近づくことができます。

その1/行きたい!

まずはトイレへの興味を引き出し、行きたくなるきっかけを作りましょう。トイレに子どもの好きなものを置くなど、子どもの興味を引きながら誘うのがGOOD!

その2/座りたい!

トイレに座るときに怖がる子もいるので、あらかじめトイレに座るイメージを作っておきましょう。さらに「トイレに座りたい」と思える環境に変えてあげるとうまくいきます!

その3/「トイレ!」と言いたい

ママ・パパの誘い掛けではなく、自分からトイレに行くことを意思表示してくれるようになるとトイレで成功する確率はアップします。そのためムズムズする感覚をつかみ、トイレでしたい気持ちを引き出すサポートを心がけましょう。

悩んだときは、教材を上手に活用するのもおすすめ!

おむつはずれは、怖がってトイレに入らなかったり、トイレの中で遊んでしまい便座に座らなかったりするなど、なかなかスムーズにいかないことも…。そんなときは1・2歳特有の“まねっこ大好き”な気持ちをくすぐりながら楽しく進めましょう。
「こどもちゃれんじ ぷち」なら、トイレに行く楽しい歌や映像のまねをしながら、「トイレに行きたい!」という意欲を高められます。また「しまじろうパペット&おしゃべりトイレちゃん」の教材を通して、しまじろうのまねをしてトイレに座りたいと思えるように促すなど、無理なく一歩ずつおむつはずれを成功に導けます。

〈こどもちゃれんじぷち〉では、夏の特大号(8月号)から「オムツはずれプログラム」をスタート!
今なら「オムツはずれスタートDVD」や「イヤイヤ2歳のオムツはずれブック」などの入会特典セットがもらえます(入会特典セットのお届けは、7月25日まで)。
さらに詳しい情報は〈こどもちゃれんじぷち〉をチェックしてみて!

関連:うちの子にピッタリの方法は!?みんなのトイレトレーニング成功談!

おむつはずれを進めるとき「おしっこの間隔がつかめず、トイレに誘うタイミングがわからない!」と悩むママ・パパもいますよね。そんなときは食事の前後やお昼寝の前後など、毎日、同じタイミングで紙おむつのぬれ具合をチェックしてみて。続けて確認していると、しだいに「お昼寝の前にたくさん出ているみたい」など、おしっこの間隔がつかめてきますよ!(文・麻生珠恵)

取材協力/こどもちゃれんじ
※こどもちゃれんじのご案内を再編集したものです。

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