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<PR>ひらがなや数も楽しいから覚えちゃう!小学校の学びにつながる、年中さんの有意義な夏の過ごし方

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母と娘を勉強するには
Hakase_/gettyimages

年中さんになったら、そろそろ小学校への学びの土台を意識し始めたいですね。暑くておうちで過ごすことが増える夏は、実は学びのチャンス! しかしせっかく市販のドリルを用意してもやりたがらなかったり、飽きて続かなかったりすることも…。そこで!年中さんに適した学びのコツをまとめました。

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個人差が出やすい時期だけど、焦りは禁物!

年中さんになると、幼稚園や保育園などでひらがなを書いたり、数を数えたりする機会も増えて、「〇〇ちゃんは、たくさんひらがなが書けるのに…」「〇〇くんはたし算もできるのに…」など、まわりの友だちと比較してあせってしまうママ・パパもいるようです。そんな声を集めました。

「うちの子、大丈夫!?」ママたちの体験談

「うちの子は、ひらがなは全部読めません。拾い読み以前の問題です。自分の下の名前は書けます。ちょっと遅いんですかね…。心配です」(4歳2カ月の子のママ)

「娘は、簡単な足し算、引き算はできます。数も、80までなら間違えずに数えられるようになりました。ひらがなはだいたい読めますが、書けるのは60%ぐらいです」(4歳2カ月の子のママ)

「うちの子は、数は100ぐらいまでなら数えられます。手を使う足し算(5+5)もできます。ひらがなは全部読めて自分で本も読んでいますが、字を書くのは難しいようで、名前も鏡文字になったりするときがあります」(4歳1カ月の子のママ)

*「ウイメンズパーク」の投稿からの抜粋

子どもの意欲を引き出しながら、学習の土台作りを始めましょう

ママ・パパは、まわりの子と比較してあせってしまうこともあるかもしれませんが、心配しないで大丈夫! 年中さんでまず大切にして欲しいのは、就学に向けた学習の土台を作ることです。そのため「ひらがながどのぐらい書けるか」などに注目するのではなく、子どもから「やってみたい!」という気持ちを引き出しながら、楽しく学ぶ習慣をつけましょう。
また、ひらがなや数ができるようになるには繰り返し学ぶことがポイントになるので、「続けて学びたい!」と思えることが大切です。

市販のドリルに興味を示さない子でも続けられる!

〈こどもちゃれんじすてっぷ〉の教材は、年中さんの好奇心を刺激し、楽しく学び続けられる工夫がいっぱい!

【こだわり1】 やってみたくなる工夫がいっぱい

子どもが“おべんきょう”と構えずに、「やってみたい!」と思える工夫が盛りだくさん。「楽しくできる」「興味を引き出す」ことに徹底的にこだわった内容になっています。

【こだわり2】 続けたくなるしかけがいっぱい

「続けたい!」という気持ちを引き出すために、飽きさせない工夫が施しています。「できた!」という達成感も味わえ、成長につながります。

【こだわり3】 身につく! 繰り返し設計

ひらがなや数を理解したり、書けるようになるには、繰り返しやることが重要。紙のドリルを繰り返しやるのはまだ難しい年齢なので、自分から何度も繰り返したくなる、楽しく学べる教材にこだわっています!


こどもちゃれんじすてっぷ〉について詳しく知りたい人は、サイトへ!

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年中さんの夏ごろから、習い事を検討するママ・パパも多いようですが、家庭で学ぶメリットは、わが子主体で進められることです。これが小学校での学びにつながります。とくに年中さんは、「なんで?」「どうして?」と質問することが多くなります。これは認知する力がついてきた成長の証し。そのときに「一緒に考えてみようか」「もう1回、やって確かめてみようか」とママ・パパが誘ってあげることで、理解を深めたり、学ぶ意欲が高まったりします。(文・麻生珠恵)

取材協力/こどもちゃれんじ
※こどもちゃれんじのご案内を再編集したものです。

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