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<PR>「妊娠しました!」のお声が聞きたいその一心で お客様と真摯に向き合い漢方薬でサポートします【銀座 むつみ薬局(不妊相談専門薬局)】

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薬局には女性スタッフが常勤。女性ならではの悩みや相談にしっかりと答えてくれる安心感と、明るい雰囲気があります

【施設名】銀座 むつみ薬局(不妊相談専門薬局)

住所:東京都中央区銀座3-8-17 銀座理容会館ビル2階
電話番号:03-3563-6238 
交通:東京メトロ有楽町線「銀座一丁目」11番出口、東京メトロ各線「銀座駅」13番出口、東京メトロ日比谷線「東銀座駅」7番出口より各徒歩2分
時間:漢方相談日 火・土曜日9:00~21:00(予約制)
https://www.ginzamutsumi.com


妊娠に近づくために! 改善ポイントに合った漢方薬を

不妊相談専門薬局「むつみ薬局」がめざすのは、漢方薬で「あらゆる方の赤ちゃんの誕生」サポートすること。そのために、2つのこだわりを持っています。

1つ目は、「いかに1人1人に合った漢方薬を出すか」ということ。どんなに質のいい漢方薬を使ってもいても、体の改善ポイントに合っていなければ意味がありません。だからこそ、初めての方で約1時間、再来の方でも30分ほど、じっくりカウンセリングを行います。その中で見つけ出すのは、見おとしがちな隠れた体質。そして体質の改善のポイント。それを見極めてオーダーメイドの漢方薬を出しています。

2つ目のこだわりは、「薬の質」。漢方薬は生薬(自然の植物や鉱物など)なので、例えば果物や野菜のように、いいものが収穫できる産地があるのだそう。むつみ薬局では、その名産地から上質な生薬を取り寄せ、もっとも成分を濃くとることができるといわれる「煎じ薬」で提供。また、冷えやホルモンの改善によく用いられる当帰と芍薬は、自社で無農薬・有機肥料栽培するなど「赤ちゃんが宿る体に、より自然でやさしいものを」という思いを込めて漢方薬を作っています。

開局26年の「むつごろう薬局」(静岡)。全国からの不妊相談が増え、各地から来局しやすい東京での「むつみ薬局」開局に至りました

食事や運動のアドバイスで、 妊娠しやすい生活環境づくりを

カウンセリングでは、妊娠しやすい体づくりのために、食事・運動・睡眠・生活環境の面から様々なアドバイスがあります。例えば、適度な振動で子宮の血流をよくする縄跳びや、体を冷やさないために、甘いものは芋類などでとることなどは、皆さんにおすすめしているのだとか。妊娠のための生活習慣・環境づくりは、とても大切。アドバイスをきっかけに、生活を見直す方も多いそうです。

漢方薬は改善ポイントに合っていれば、1カ月ほどで体に変化を感じられることが多いよう。変化がなければ、処方を調整し、1人1人に合わせていきます。

「忙しい方にこそ、漢方薬を煎じる時間だけは、ゆったりとした気持ちで漢方の香りを楽しみ、自分の体に向き合って、その変化を感じてほしいですね。」香りなどでリラックスすると、漢方の効果を感じやすくなることもあると、鈴木さんは語ってくれました。

むつみ薬局でのカウンセリングは、どんなに長時間でも費用はかかりません。「子どもを望んでいる皆さんが妊娠できるよう、力の限り応援したい」、その真摯な思いがここには宿っています。

忙しい方には、そのまま飲める煎じ済み漢方薬(レトルトパック)も1日700円程度からご用意

鈴木薬局長は東邦大学薬学部で漢方講義を16年間実施。大学との漢方薬共同研究にも尽力しています

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