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<PR>大丈夫? 妊娠中の「隠れ脱水」にご用心!

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冬はあまり汗をかかないので水分補給のことを忘れがちですが、空気が乾燥し、暖房の効いた室内で過ごすことが多いため、脱水症状を起こすことがあります。とくに妊婦さんは、知らず知らずのうちに陥っている「隠れ脱水」にご用心! 

※たまひよ赤ちゃんグッズ大賞とは、たまごクラブ・ひよこクラブ2017年3月号に掲載のランキング結果です。【調査方法】web調査【対象者】全国の生後0カ月~1才6カ月のお子さまを持つ、たまひよ読者約2000人

妊娠中は冬でも水分補給が大事です!

「妊娠中はおなかの赤ちゃんに栄養を届けるため、妊娠前より血液の循環量が1.5倍に増えます。冬は空気の乾燥や暖房のせいで、知らず知らずのうちに脱水症状が始まっていることも。のどが渇いたら、小まめに水分補給をしましょう」と言うのは、みえこ女性クリニック院長の佐藤美枝子先生です。

では、どんなものを飲めばいいのでしょう…。
「飲み物はカフェインや糖分は控えますが、我慢しすぎてストレスがたまるようなら、コーヒーなども1日1杯程度なら飲んでも構いません。カフェインを長期にわたって大量にとると、妊娠経過やおなかの赤ちゃんに影響する心配があるので注意して」

妊娠中の宇坂さんが飲んでいるのは…

たまひよ読者モデルの宇坂麻里奈さん(妊娠9カ月)がほぼ毎日、食事中に飲んでいるというのは「アサヒ 十六茶」。

「妊娠前から『十六茶』がカフェインゼロであることは知っていましたが、妊娠がわかってカフェインの入った飲み物を控えたいと思ったときに、『十六茶』のことをあらためて思い出しました。『十六茶』はくせのない味でさっぱりしていて、妊娠中にも飲みやすいです。いろいろな料理に合うし、コンビニや自販機などでよく見かけ、買いやすいのも◎。冬は温めて飲んでもよさそうですね」

「アサヒ 十六茶」が妊婦さんに飲まれている理由

カフェインゼロ・カロリーゼロの健康ブレンド茶として、妊婦さんに人気の「十六茶」。どんな理由で妊婦さんに飲まれているのでしょう。

♪妊娠中にうれしいカフェインゼロ
妊娠中はできるだけカフェインを控えたいもの。多くの妊婦さんが飲んでいるのはカフェインゼロの「十六茶」。カフェインゼロで手軽に飲める「十六茶」は先輩妊婦さんに愛され続けている飲み物なんです。

♪13年目のカフェインゼロで、安心感がある
13年間、ずっとカフェインゼロ飲料として販売され続けているという安心感。ロングセラー商品ということも、妊婦さんに「十六茶」が飲まれている理由の一つです。

♪すっきり・さっぱり・香ばしい味わい
「十六茶」は、すっきり・さっぱり・香ばしい味わいで、つわり中でも飲みやすかったという声もよく聞きます。冬は温めてもOK。いつでもおいしく飲めるのがうれしいですね。

♪水分補給にぴったり
水分補給にぴったりでゴクゴク飲めるのが「十六茶」の特長。水分補給が大切な妊娠中の、のどの渇きを癒やせるから妊婦さんに人気です。

♪東洋健康思想に基づいた16種類の厳選素材をブレンド
16種類には意味がある。「十六茶」は東洋健康思想の考えに基づいた厳選素材をブレンド。カラダの内・外からはたらきかけてくれます。

外出のときはコレ!秋~冬限定「あったまる十六茶」

ホット専用の甘く香ばしい味。ココロもカラダもほっと温まる、ゆずの皮や小豆をブレンドしたカフェインゼロの健康ブレンド茶です。冬の寒い外出時にぴったりです。

\\16種類の厳選素材って? 詳しくはこちら//

読者モデル/宇坂麻里奈さん(妊娠9カ月) 撮影/キセキミチコ[KISEKI inck] ヘア&メイク/舘 マキコ デザイン/高田麻衣

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