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360°全方位から赤ちゃんを守る!「R129(※2)」適合のチャイルドシート

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赤ちゃんの安全性を第一に考えるなら、最新(※1)の安全規則「R129(※2)」適合チャイルドシートを選ぶのがおすすめ! 意識の高いパパ・ママが注目するチャイルドシート「360°セーフティー」シリーズを紹介します。

★抽選で10名様に500円分の図書カードNEXTが当たるアンケート実施中。この記事の最後までご覧ください。

赤ちゃん想いのパパ・ママが選ぶチャイルドシートの基準って?

チャイルドシートは、万が一の事故のときに、赤ちゃんを守ってくれる大切なもの。安全性はいちばんにこだわりたいですね。

今、赤ちゃん想いのパパ・ママたちがチャイルドシート選びの基準にしているのが最新(※1)の安全規則「R129(※2)」。アップリカは、この「R129(※2)」にいち早く対応した、最上級の安全性(※3)で赤ちゃんを守ってくれるチャイルドシート「フラディア グロウ ISOFIX 360°セーフティー」と「クルリラ プラス 360°セーフティー」を開発しました。回転シートで乗せ降ろしが簡単なこと、成長に合わせてシートの形状が変化し、長く快適に使用できることもうれしいポイントです。

360°全方位の衝撃から赤ちゃんを守ってくれる!

「R129(※2)」の新安全規則に沿って、前後の衝撃に比べて、より直接的な衝撃を受けやすい側面(ドア側)の守りを強化したのが「360°セーフティー」シリーズ。“サイドシールド”と“全身マモールクッション”で赤ちゃんを360°全方位から守ります。

平らなベッド時には「全身マモールクッション」

頭を包み込むヘルメットのような構造のクッション、体の側部を守るサイドクッション、さらに足まで包み込むことで、赤ちゃんの未熟な体を守ります。
*「平ら」なベッド時に有効

前向き後向きシート時には「サイドシールド」

両サイドに装備された頑丈なプロテクターでドア側からの強い衝撃を軽減し、赤ちゃんを守ります。
*前向き後向きシート時に有効

「フラディア グロウ ISOFIX 360°セーフティー」なら「平ら」なベッド型で赤ちゃんの呼吸を守る

赤ちゃんは頭でっかちで首はぐらぐら、そして腹式呼吸です。だから、しっかり支えられて、呼吸がしやすい「平ら」な姿勢が理想的。「フラディア グロウ」は赤ちゃんに理想的な「平ら」な姿勢を保つことができる、アップリカ独自のベッド型チャイルドシート(※4)です。

STEP1 [身長40cm~70cmまで] 呼吸がしやすい「平ら」なベッド

STEP2 [身長60cmかつ首すわり~87cmまで] ゆったり座る後向きシート
首がすわってきたら足を動かせるスペースを確保した後向きに。

STEP3 [身長76cmかつ月齢15カ月以上~100cmまで(※5)] しっかり座る前向きシート
座面の奥行きが調整可能。姿勢が崩れにくく快適にすごせます。

▼360°全方位から赤ちゃんを守る!チャイルドシート「360°セーフティー」シリーズ

詳しくはこちら

「360°セーフティー」体験会を実施中!

(例)ベビーザらス宇都宮店

「R129(※2)」に適合する「360°セーフティー」シリーズの体験会を実施しています。ぜひ、お近くの店舗で安全性を確認してみて! 

▼「360°セーフティー」シリーズを体験しよう!

実施店舗はこちら

※1 2018年10月現在。アップリカ調べ。
※2 UN規則No.129(改良型幼児拘束装置)。
※3 日本国内において、UN規則No.129が最新規則であり、赤ちゃんの安全性を最も考慮していることによる。2018年10月現在。アップリカ調べ。
※4 背もたれと座面の内角が150°以上に倒れるリクライニング構造。
※5 17.5kgを超えるお子さまには使用できません。
※6 UN規則No.129に適合した「平ら」なベッド型チャイルドシート。日本国内で発売されている回転式ベッド型チャイルドシートにおいて。2018年10月現在。アップリカ調べ。

協力/アップリカ
読者モデル/高倉凛太郎くん(4カ月)、増川 楓くん(6カ月)
撮影/小松原亜玲

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抽選で10名様に500円分の図書カードNEXTをプレゼント!ぜひ、あなたの声をお聞かせください。

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