たまひよ「育業」応援プロジェクト

あなたのエピソードがマンガになる+ギフト券10万円分の豪華賞あり!さらに80名様へ素敵なプレゼントも

泣いた! 笑った! # 我 が 家 の 育 業 ス ト ー リ ー Instagram Twitter

投稿キャンペーン

募集中

期間:2022年10月21日(金)~2023年1月31日(火)

「育休」の新しい愛称として東京都より発表された「育業いくぎょう」。
もっと育業をしやすい社会へ。
もっと子育てしやすい社会へ。

そんな願いを広げていくため、
ぜひみなさんの力を貸してください。

育業をして気づいたこと、
嬉しかったことや大変だったことなど
「#我が家の育業ストーリー」、たくさんお待ちしています!

  • ※この企画は、東京都の募集する「育業」応援プロジェクトの
    ひとつとして、たまひよが実施する取組みです。
  • ※東京都民以外の方もご応募いただけます。

投稿方法

Step 1

「育業」を通して感じたこと、苦労したこと、びっくりしたこと、得られたことなど、「育業」をテーマにしたエピソードをご用意ください。文章、写真、動画やイラストなど形式は自由です。
エピソード内ではぜひ「育業」という言葉を使ってください。

Step 2

ハッシュタグと、メンションをつけて体験談を投稿してください。

Instagramの場合

  • ハッシュタグ#我が家の育業ストーリー
  • メンション@tamahiyoinsta

Twitterの場合

  • ハッシュタグ#我が家の育業ストーリー
  • メンション@tamahiyo_editor

投稿例

  • 動画やイラストも大歓迎!
  • 連鎖ツイートでもOK!

賞の紹介いただいた投稿の中から、
7名の審査員が共感したエピソードを選考いたします。

育業マンガ賞

6名さま

プロのマンガ家が、
あなたの「育業」エピソードを題材に
マンガ作品を制作します。
マンガ作品はたまひよONLINEで配信予定!

※制作にあたり、編集部が追加取材を
させていただく場合があります


Amazon ギフトカード10万円分

※本キャンペーンは株式会社ベネッセコーポレーションによる提供です。本キャンペーンについてのお問い合わせはAmazonではお受けしておりません。
※Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴはAmazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。

マンガ家はこちら!

  • 宮川サトシさん岐阜県出身。2013年マンガ家デビュー。『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』(新潮社)は大きな話題となる。現在は雑誌『モーニング』(講談社)にて『ワンオペJOKER(原作)』を連載中。2児のパパでもある。

    宮川サトシTwitter
  • おぐらなおみさんイラストレーター&マンガ家。長女26才、長男20才のふたりの母。2011年『働きママン1年生』(メディアファクトリー)にて仕事と育児に奮闘する毎日を描き、話題となる。著書多数。

    おぐらなおみTwitterおぐらなおみblog

お助け家電賞

10名さま

シャープ ヘルシオ ホットクック/
KNHW16GW

食材をセットするだけで調理ができる!
働くママ・パパの強い味方に♪
シャープ お客様相談室 
0120-078-178

おかいもの賞

20名さま

アカチャンホンポ商品券1万円分

全国のアカチャンホンポ各店舗でご利用いただける商品券です♪
株式会社赤ちゃん本舗 コールセンター 
0120-500-684

たまひよ賞

50名さま

たまひよの絵本セット

かわいい鍵盤でドレミがひける『やさしい ミニ ピアノえほん』と、
赤ちゃんの生活リズムづくりに最適な
『あかちゃん すくすくおうたえほん』のセットです♪
たまひよ本のお届けサービス 
0120-224-946

「#我が家の育業ストーリー」ぞくぞく届いています!

審査員

杉浦太陽さん

俳優、タレント。
4児のパパで「たまひよ好きなパパランキング」では2021、2022年と2年連続1位。 杉浦太陽 Instagram

天野妙さん

合同会社Respect each other代表、みらい子育て全国ネットワーク代表。
著書『男性の育休 家族・企業・経済はこう変わる』(PHP新書) 天野妙 Twitter

前田晃平さん

内閣官房こども家庭庁設立準備室参事官補佐。
著書『パパの家庭進出がニッポンを変えるのだ!』(光文社) 前田晃平 note

宮川サトシさん

岐阜県出身。2013年マンガ家デビュー。
『母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。』(新潮社)は大きな話題となる。現在は雑誌『モーニング』(講談社)にて『ワンオペJOKER(原作)』を連載中。2児のパパでもある。 宮川サトシ Twitter

おぐらなおみさん

イラストレーター&マンガ家。
長女26才、長男20才のふたりの母。2011年『働きママン1年生』(メディアファクトリー)にて仕事と育児に奮闘する毎日を描き、話題となる。著書多数。 おぐらなおみ Twitter おぐらなおみ blog

『初めてのたまごクラブ』
『中期のたまごクラブ』
『後期のたまごクラブ』
編集長・中西和代

『初めてのひよこクラブ』
『中期のひよこクラブ』
『後期のひよこクラブ』
編集長・柏原杏子

応募規約

応募要項

投稿内容について

「育業」をして感じたこと、得られたもの、びっくりしたこと、面白かったこと、お子様や家族との思い出、苦労したことや大変だったことなど、「育業」をテーマにしたご自身の体験談をご用意ください。テキスト・写真・動画・イラストなど、投稿の形式は自由です。エピソード内にはぜひ「育業」という言葉も入れてください。

応募方法

①ハッシュタグ「#我が家の育業ストーリー」と、②たまひよの公式アカウントのメンション(Instagramの場合 @tamahiyoinsta / Twitterの場合 @tamahiyo_editor)をつけて体験談を投稿してください。

  • ※必ずご自身が体験したエピソードを投稿してください。ご自身以外の他のかたの体験をもとにしたエピソードの投稿や、無断転用・引用は禁止します。
  • ※応募時点で、すでに他の投稿キャンペーンやコンテストに応募しているエピソードの投稿はお控えください。
  • ※ハッシュタグやメンションが正しくついていない、または非公開アカウントからの応募は無効となります。
  • ※お一人様何回でもご応募いただけます。
  • ※「#我が家の育業ストーリー」と指定のメンションをつけて投稿いただくと、投稿に利用したアカウントに設定されているユーザーネームが、投稿内容とともに投稿キャンペーン特設サイト(https://st.benesse.ne.jp/lp/ikugyou/) 上に表示されますので、ご了承ください。

応募期間

2022年10月21日(金)~2023年1月31日(火)

賞の紹介

【①育業マンガ賞 6名さま】

プロのマンガ家が育業エピソードをマンガ化+Amazon ギフトカード 10万円分

  • ※マンガ化されたエピソードは、たまひよONLINE(https://st.benesse.ne.jp/)で配信予定です。
  • ※本キャンペーンは株式会社ベネッセコーポレーションによる提供です。本キャンペーンについてのお問い合わせはAmazonではお受けしておりません。
  • ※Amazon、Amazon.co.jpおよびそれらのロゴはAmazon.com, Inc. またはその関連会社の商標です。
【②お助け家電賞 10名さま】

シャープ ヘルシオ ホットクック/KNHW16GW

【③おかいもの賞 20名さま】

アカチャンホンポ商品券1万円分

【たまひよ賞 50名さま】

たまひよの絵本セット

  • ※賞の種類はお選びいただけません。

応募資格

応募規約に同意していただいた方、日本在住の方

結果発表

2023年3月上旬 キャンペーンサイトで発表予定

受賞及び商品のご提供について

  • ・いただいた投稿の中から、7名の審査員が共感したエピソードを選考いたします。
  • ・当選後の詳細は当選者の方にInstagram / Twitterのダイレクトメッセージでたまひよ公式アカウントからご連絡させていただきます。お使いの端末のInstagram / Twitterの通知設定(プッシュ通知)をオンにしてください。
  • ・ダイレクトメッセージ送信の際にお届け先入力フォームをお送りさせていただきますので、ご対応をお願い致します。(個人情報取得:株式会社ベネッセコーポレーション)その後指定の期日以内にご返信がない場合、当選を無効とさせていただき、改めて受賞者の選考を致しますのでご了承ください。
  • ・当選者としての権利を第三者に譲渡することはできません。また、受賞商品の換金・転売はできません。
  • ・当選者の個人情報取得後に同一人物による重複当選が発覚した場合には、重複分は無効とさせていただきます。
  • ・転居や長期不在等でお届けできなかった場合は当選無効とさせていただきます。
  • ・受賞作品の無断転用等が判明した場合は、発表後であっても受賞を取り消す場合があります。
  • ※たまひよ公式アカウント(Instagramの「@tamahiyoinsta」/ Twitterの「@tamahiyo_editor」)をフォローいただいていない場合、ダイレクトメッセージの通知が表示されない可能性がありますのでご注意ください。

「育業マンガ賞」について

  • ・マンガ執筆のために、編集部から追加取材をさせていただく場合があります。(電話取材を予定しております)
  • ・投稿いただいたエピソードや写真・イラスト等のコンテンツ(以下「投稿コンテンツ」)の著作権は当選者の方に留保されますが、漫画家により執筆されたマンガ作品の著作権(著作権法第27条および第28条に定める権利を含む)、その他一切の知的財産権は株式会社ベネッセコーポレーションに単独で帰属します。
  • ・マンガ化にあたり、編集方針等に照らして投稿コンテンツの内容を一部変更、修正、要約等することがありますので、予めご了承ください。
  • ・マンガ化された作品は、Webメディア「たまひよ」のほか、たまひよ公式SNSや雑誌「たまごクラブ」「ひよこクラブ」等の媒体に掲載される予定です(掲載をお約束するものではありません)。

応募規約

株式会社ベネッセコーポレーション(以下「主催者」)がInstagramおよびTwitterのハッシュタグを活用して実施する「#我が家の育業ストーリー」SNS投稿キャンペーン(以下「本キャンペーン」)に応募の方(以下「応募者」)は、応募要項とあわせて以下の応募規約(以下「本規約」)をよくお読みいただき、同意の上応募してください。InstagramまたはTwitterで指定のハッシュタグをつけて投稿された場合、本規約に同意したものとみなします。

注意事項

  • ・応募者が本キャンペーンに応募する際に投稿するエピソードの文章(以下「投稿エピソード」といいます)は、必ずご自身の実際の体験をもとに作成してください。ご自身以外の他のかたの体験をもとにしたエピソードの投稿や、無断転用・引用は禁止します。
  • ・投稿エピソードと共に投稿する写真、動画等(以下「写真等」といいます)は、応募者および応募者のお子さま以外の第三者が写り込んでいる場合または第三者が撮影したものである場合は、必ず投稿前に、当該第三者から写真等の使用につき許諾を得てください。また、イラストを投稿する場合は、ご自身で作成したイラストのみとし、第三者の著作権等の知的財産権が含まれるものは投稿しないようお願いします。以下、投稿エピソードおよび写真等、イラストを総称して「投稿コンテンツ」といいます。
  • ・応募時点で、すでに他の投稿キャンペーンやコンテストに応募しているエピソードの投稿はお控えください。
  • ・本キャンペーンは、Instagram/Twitterの後援・支援を受けているものではありません。
  • ・主催者は、投稿コンテンツを主催者のWEBサイトや雑誌「たまごクラブ」「ひよこクラブ」、公式SNSなどに掲載する場合があります。この場合、応募者への事前の連絡はいたしませんのでご了承ください。

禁止事項

本キャンペーンへの応募に際し、以下の行為を禁止します。
主催者は、以下の禁止事項に該当する行為または該当する可能性のある行為を発見した場合は、主催者の判断により、主催者のWEBサイト等で紹介している投稿コンテンツの非掲載、削除等の対応を取るほか、応募を無効とさせていただきます(受賞作品については、受賞を取り消す場合があります)。なお、これらの措置の理由についてのお問い合わせには回答できません。

  • ・本規約に違反する行為
  • ・本キャンペーンの運営を妨げる行為
  • ・食べ物を粗末に扱うなど不適切な使用や危険な行為が映っているものを投稿する行為
  • ・第三者の著作権その他の権利を侵害するおそれのある行為
  • ・第三者の個人情報(本人同意を取得した顔写真除く)が映り込んでいるものを投稿する行為
  • ・他人を誹謗中傷し、またはその名誉・信用を棄損する行為
  • ・営利を目的とした情報提供、広告宣伝、勧誘行為
  • ・公序良俗に反する行為
  • ・主催者が本キャンペーンの趣旨に沿わないと判断する行為
  • ・主催者が悪質または不適切であると判断する行為
  • ・その他、前各号に類する行為

免責等

  • ・応募者が本キャンペーンに応募したことにより損害や不利益を被った場合または第三者に対して損害や不利益を与えた場合であっても、主催者は、その一切の責任を負いません。
  • ・本キャンペーンの選考や受賞に関する問い合わせにはお答えできかねますので、ご了承ください。
  • ・やむを得ない事情により、応募期間など、本キャンペーンの内容を変更、中断、または中止することがあります。

お問い合わせ窓口

キャンペーンに関するお問い合わせはこちら

育業ってなあに?

2022年6月、育児休業の愛称を「育業(いくぎょう)」とすることを東京都が発表しました。
育児は、「休み」ではなく、「未来を担う子供を育てる大切で尊い仕事」ととらえ、社会のマインドチェンジを目指す取組みのひとつです。
新たな愛称を普及・浸透させるとともに、男女を問わず望む人誰もが「育業」できる社会を目指したい。
私たち「たまひよ」も、この趣旨に賛同し、「#我が家の育業ストーリー」投稿キャンペーンを開催します。