頑張る2人を応援したい。 あなたもチーム育児の一員です。
たまひよは、「子育てをみんなで。」を掲げ、
妊娠・育児世代に限らず、
多くの人が「チーム育児」に共感し、
行動できる社会を目指していきます。
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We are Team!
たまひよに登場した方々からも
賛同をいただいています!
杉浦 太陽さん / 辻 希美さん
今夏には7人家族に!辻希美&杉浦太陽。妊娠検査薬で反応が出たときは「どうしよう…どうしよう…」と1人で部屋の中をウロウロ
DAIGOさん
4歳の女の子と1歳の男の子のパパでもある、アーティストでタレントのDAIGOさんにインタビュー。
新井 恵理那さん
第2子を出産した新井恵理那「夫婦仲が険悪になることもあるけれど、なんやかんや仲よくやっています」
大場 美奈さん
第1子妊娠中の元AKB&SKE48大場美奈。プロ野球選手の夫も含め、出産の立ち会い希望は、なんと6人!?
中川 翔子さん
中川翔子、レベル40で男の子の双子の母になる。「高齢、多胎、ハイリスクをなめちゃダメ!」と病院で言われ、緊張感のある妊娠生活に
藤田 ニコルさん
ブライダルチェックで卵子の数に衝撃!不妊治療を決断するも「私1人だけが頑張っているという感覚はなかった」
頑張る2人を応援したい。 あなたもチーム育児の一員です。
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【前編】 子育て・育児の理想と現実のギャップに悩むパパママへ。
たまひよ統括編集長が贈る「完璧を目指さない育児」
【後編】 パパ、これ見て。仕事帰りの自炊はもう限界…!
パンサー尾形が学ぶ「働くママの本音」
Report
「チーム育児」活動報告
当方、子育て経験あり。よかったらお手伝いしましょうか?の輪が広がる世界に 【マキシマム ザ ホルモン・ナヲさん】
ロックバンド「マキシマム ザ ホルモン」のナヲさんは、昨年Xで「(自身の)子育てに手がかからなくなってきて、赤ちゃんの面倒見たり遊んだりしたい!」「街で子育て中の人に声をかけられる『当方、子育て経験あり。お手伝いしましょうか?』みたいなカードがあったらいいのに…」と、子育てを応援したい思いを投稿し、大きな反響を呼びました。
子育ての「当たり前」が変わってきた⁉ 20周年を迎えるキッズデザイン賞に見る子どもの変化
2026年2月19日、「キッズデザイン賞20周年・リニューアル発表会」が都内で開催されました。20周年のリニューアルに伴い、審査体制も刷新され、多様な分野の専門家が新審査員として参加することとなり、その一人として、たまひよ統括編集長の米谷明子が選ばれました。
パンサー尾形さんのYouTubeチャンネルに、たまひよ統括編集長が先輩ママとして出演!
たまひよ統括編集長の米谷明子が、お笑い芸人・パンサー尾形貴弘さんのYouTubeチャンネル「サンキュー!日本一ポジティブな子育て応援団【パンサー尾形】」に出演しました。
【みらいや書店】書店で家族で遊ぼう! たまひよ チーム育児イベント開催。
2025年10月26日(日)、未来屋書店須坂店(長野県須坂市)にてたまひよ「チーム育児」イベントを実施しました。当日参加できなかった方にも、参加された方にもイベントレポートという形で改めてお届けします♪
たまひよ チーム育児STORY 読者モデルファミリーの心温まるエピソードを大公開!
ママだけじゃない。パパだけじゃない。社会みんなが赤ちゃんを育てる人に――。たまひよが提唱する「たまひよ チーム育児キャンペーン」では、妊婦さんだけでなく、“これから生まれてくる赤ちゃんを支えるチームの読者モデル”を募集。
たまひよ チーム育児STORY 読者モデルファミリーの“仲よしきょうだいの育児エピソード”を大公開!
ママだけじゃない、パパだけじゃない、社会みんなが赤ちゃんを育てる人に――。たまひよでは、「チーム育児キャンペーン」と題し、じいじ・ばあばとの3世代や別世代との“チーム育児”を実践する読者モデルを募集。
3姉妹のパパ、NON STYLE石田。時間差で泣いて、同時に別方向へ走り出す・・・、大変だった双子育児。それでも3人目を望んだのは妻のひと言がきっかけ
お笑い芸人として、また最近では舞台の演出や脚本、絵本制作なども手がける、NON STYLEの石田明さん。プライベートでは、8歳になる双子の長女・二女、5歳になる三女と、3姉妹のパパでもあります。
40代からの子育てに奮闘中!相席スタート・山﨑ケイ。夫で落語家の立川談洲とひとりっ子同士の夫婦ならではの不安とは・・・
2020年に落語家の立川談洲(たてかわだんす)さんと結婚し、2023年6月に第1子となる女の子を出産した、相席スタートの山﨑ケイさん。芸人と落語家という、不規則な仕事をする夫婦同士で協力し合いながら、子育てをしています。
【サッカー元日本代表・山田大記】5歳の息子はダウン症。顔を隠すようにして抱っこをしていたことも。心の葛藤を乗り越え、子どもたちの支援をする活動の原動力に
サッカー元日本代表で、ドイツでもプレー経験がある山田大記さんには、2人の子どもがいます。 5歳の長男は、生まれてすぐにダウン症候群(以下、ダウン症)とわかりました。
【東京都・中高生職業体験】たまひよのお仕事を通じて「チーム育児」を実感&みんなで考えた!
ママ・パパだけでなく、社会全体で育児を支援する「チーム育児」を提唱するたまひよは、猛暑厳しい8月7日(木)・8日(金)の2日間、子どもを大切にする社会気運を目指す東京都の取組み「こどもスマイルムーブメント」に参画し、都内の中高生向けの職業体験プログラムを実施しました。
先天性の難病で車いす移動が必須の2人の娘。外出時に感じた苦い思い出が今の活動の原点【体験談】
小林昌代さんの長女、明愛(めい)ちゃん(12歳)は「コルネリア・デランゲ症候群」、二女の蒼依(あおい)ちゃん(6歳)は、「18番部分トリソミー」という難病のため、2人とも移動には子ども用車いすを使っています。
丸山桂里奈、体調不良でダウン!「ママが大変!」のピンチは家族の協力とデリバリーで乗り越えた
元サッカー日本女子代表でタレントの丸山桂里奈さん(42)と、元サッカー日本代表で指導者の本並健治さん(61)ファミリー。2023年2月に生まれた長女は2歳5カ月を過ぎ、イヤイヤ期真っ盛りなのだとか。7月下旬に体調を崩してしまったという丸山さんに、ママがピンチのときのチーム育児について聞きました。
息子は発達障害。毎日3時間の睡眠で向き合う日々。障害があっても困らない社会を作りたい…父の決断【体験談】
元警察官の北村耕太郎さん(42歳)は、2014年長男が生まれた際に、「障害が残るかも」と医師に言われたことをきっかけに警察を退職しました。その後中度知的障害と発達障害があると言われた長男の療育に、毎日付き添い通院する生活を約2年送ります。その経験から「障害があっても困らない社会を作りたい」と、療育支援の会社を立ち上げました。
【幕張 蔦屋書店】店頭イベント開催。令和の妊娠・育児は子育てをみんなで。チームで!!
2025年8月17日(日)、幕張 蔦屋書店(千葉市)にてたまひよ「チーム育児」イベントが実施されました。お盆期間真っ最中ということもあり、当日参加できなかった方にも、参加された方にもイベントレポートという形で改めてお届けします♪
みんなでつくろう!子育てしやすい世の中「たまひよ 子育てのミライ応援プロジェクト」
「たまひよ 子育てのミライ応援プロジェクト」は「産み育てやすい社会」の実現に向けて活動している団体をたまひよが応援する取り組みです。
シングルマザーで僧侶になった2児の母。「だれ1人取り残さない」と決め、みんなが集える居場所づくりに奮闘【体験談】
だれでも気軽に訪れることができる地域子ども食堂「テンプル食堂えんまん」、「テンプル食堂よしざき」を運営している。八幡真衣さん(32歳)。八幡さんは、石川県小松市にある圓満山(えんまんざん)本光寺の僧侶です。
1歳の三つ子を育てるママ。生まれてすぐのワンオペ、保活、そして、新幹線での通勤⁈ 三つ子の子育てのリアル【多胎育児体験談】
2024年春、一卵性の女の子の三つ子を出産したあやかさん。それからの1年は、NICU(新生児集中治療室)通いに始まり、3人分の授乳や寝かしつけ、3人同時の入園をめざした保活、そして仕事復帰と、めまぐるしい日々の連続だったといいます。
プロバスケットボール選手で1児のパパ・原修太。完治しない難病を経験。「自分と同じ病気と闘う子どもたちの希望になりたい」
男子プロバスケットボールBリーグ「千葉ジェッツ」の原 修太選手。昨シーズンはBリーグベストディフェンダー賞にも輝くなど大活躍の原選手ですが、私生活ではモデル・女優として活動する團 遥香さんとの間に女の子が誕生し、パパになりました。
たまひよの活動報告
メディア出演情報やプレスリリース、調査など、「たまひよ」の活動について紹介します。
第2子誕生の猫レスラー・文田健一郎。「ふ~み~たっ!」という2歳長女の応援声に再びの金メダルをめざす日々
2024年に行われたパリ五輪、レスリング男子グレコローマンスタイル60キロ級で金メダルを獲得した文田健一郎(ミキハウス)さん。2025年4月に第2子の女の子が生まれたと公表しました。
「毎日が必死」脳性まひの息子との10年間。いろいろな子がいることを知ってほしい、絵本に込めた母の思い
今年1月に発売された1冊の絵本。『おなかのボタン』というタイトルがつけられたこの絵本は、脳性まひのお子さんをもつママ、平田エミさんが描いた作品です。
発達障害の子どものために、150冊の本を読んだ母。そして、たどりついた共通点。
書籍『我が子が発達障害だと分かったら絶対に知っておきたいこと』を出版した桃川あいこさん。
たまひよ妊娠・出産白書2025
「たまひよ」は、2021年より全国の乳幼児をもつ母親約2,000人を対象に、生活・意識調査を実施し、「たまひよ妊娠・出産白書」として毎年発信を行っています。
「たまひよ」子育てのミライ応援プロジェクト
「産み育てやすい社会」の実現に向けて独自の取り組みをしている団体の活動を発信・広報!
発表!「たまひよ パパランキング2025」 第1位は2児のパパ、料理番組でおなじみのあの人!
「たまひよ」では、6月15日の父の日にちなみ、「たまひよ 好きなパパランキング2025」を発表します!
Instagramの投稿をご紹介♪
#たまひよチーム育児
※「#たまひよチーム育児」ハッシュタグと「@tamahiyoinsta」 のメンションをつけて投稿してください。
※たまひよ公式インスタグラムで掲載させていただくことがあります。
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