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<PR>子供を授かりたい皆様の「虹の架け橋」になれるよう 婦人科手術から出産までトータルにサポートします【荻窪病院 虹クリニック】

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曲線のフォルムが印象的な受付で患者様をお迎えします

【施設名】荻窪病院 虹クリニック

住所:東京都杉並区荻窪4-32-2 東洋時計ビル8階・9階
電話番号:03-5335-6577
交通:JR・東京メトロ丸ノ内線「荻窪駅」南口より徒歩5分
診療時間:月曜~土曜 9:00~12:00、月曜~金曜 13:30~17:00
※月曜午後一部診療時間16:30まで
休診日:土曜午後、日曜、祝日
備考:近くにコインパーキングあり
https://www.ogikubo-ivf.jp/


総合病院との連携ですみやかな治療を

虹クリニックは「お子さんを授かりたいご夫婦の希望の架け橋となること」を願って2008年に荻窪病院の不妊部門が独立する形で開設されたクリニックです。荻窪病院は日本で4番目に体外受精による妊娠・出産に成功した総合病院でもあり、早くから不妊治療に取り組んできました。

現在は本院の産婦人科医7名が虹クリニックの診療を担当。本院と連携して婦人科手術、高度不妊治療、出産まで、不妊治療の患者さんをトータルに診ることができるのが、虹クリニックの強みとなっています。

例えば、子宮筋腫や子宮内ポリープなどが検査で見つかり、不妊の原因のひとつと考えられた場合、すみやかに本院での手術を設定することができ、時間のロスなく治療のステップを進められるのは、患者さんにとっても大きなメリットだと言えるでしょう。

「不妊治療から出産まで、長く患者さんを診ることができるオールラウンダーでありたいと思っています。そのための勉強は、日々欠かせません」と産婦人科部長の吉田宏之先生。特に急速に進歩する不妊治療についての知識の習得は余念がないと語ります。

温かみのあるオレンジが基調の診察室

最先端の医療機器が揃っている培養室

男性不妊治療やメンタルサポートも好評

虹クリニックでの治療は、基本的にタイミング法や人工授精など自然に近いものから始まりますが、年齢や状態により体外受精や顕微授精など最適な治療を十分な説明の上、患者さんとともに選んでいきます。

夫がRE(逆行性射精)や無精子症の場合でも、本院泌尿器科の生殖医療専門医による精子採取により、人工授精や顕微授精が可能です。

また患者さんのメンタルサポート体制も整っており、不妊治療に長く携わる看護師をはじめとしたスタッフが患者さんの不安や悩みを伺い、治療を進めていく上での、気持ちの整理のお手伝いをしています。

「赤ちゃんができないと悩んでいるのなら、ぜひ一度受診してみてください。正しい最新の知識をお伝えできたらと思います」と吉田先生は話します。

スタッフが笑顔でサポートします

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