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<PR>体外受精を成功に導く2つのポイント よい受精卵と着床環境【あいだ希望クリニック】

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最初に入ると当院のロゴが目に入ります。白を基調とした明るいクリニックで待合室は広い空間でリラックスしていただけます

【施設名】あいだ希望クリニック

住所:東京都千代田区神田鍛冶町3-4 oak神田鍛冶町ビル2階
電話番号:03-3254-1124 
交通:JR・東京メトロ「神田駅」より徒歩1分、都営新宿線「小川町駅」・「淡路町駅」A1出口より徒歩5分、JR・つくばエクスプレス「秋葉原駅」より徒歩8分
受付時間:日曜~土曜・祝日10:00~12:00、月曜~金曜16:00~18:00
休診日:年末年始
https://aidakibo.com/


診察室。医師とご一緒に治療法を決めていきます

体外受精を成功に導くポイントは2つ 1つ目はよい受精卵

我が子を抱くという希望のために私たちは真摯に向き合い日々努力してきました。体外受精を成功に導くポイントは2つあると考えております。1つ目はよい受精卵を得ること、2つ目はよい着床環境を用意することです。
よい受精卵のためには、4つのkey pointがあります。

①体外受精の意味を理解する
②自然周期採卵
③顕微授精より体外受精
④胚盤胞より分割胚

なぜ体外受精を行っているのですか?この答えは、体内(卵管内)で受精していないからというのが正解です。人工授精で妊娠しないからとか年齢が高いからというわけではないのです。何が受精を拒むかは検査でわかることもありますが、わからないことの方が多いです。

ではどうしたらよいのでしょうか?出会わせるか、もしくは受精させればよいのです。その方法が体外受精となるわけです。卵子は自然に育つ卵子が本来赤ちゃんになるべき卵子なので、それを取り出す。これが自然周期の真の意味になります。

体外受精か顕微授精かで言えば、出会う環境をつくるという意味で体外受精がよいと考えています。
分割胚か胚盤胞かで言えば、受精と胚の成長が確認できた状態が分割胚ですので、分割胚の方が体外受精の本質(出会う環境をつくる)に合致しているといえます。

待合室。広い空間でリラックスしていただけます

よい着床環境について

着床前スクリーニング検査を行い、染色体の上では問題がないとされた胚でも妊娠率は高くても70%といわれています。では30%はなぜ妊娠しなかったのでしょうか。ここで考えられるのが着床環境です。どんなに良い受精卵でも着床環境がよくないと妊娠することが難しくなります。

①内膜の状態(筋腫・ポリープ・内膜炎など)
②免疫の状態
③血流環境
④移植のタイミング

これらが、着床環境を決める要素になります。着床環境を正確に知ること、そして的確に対処することが重要になってきます。
よい受精卵、よい着床環境。我が子を胸に抱くという希望のため、私たちは常に向き合い、努力していきます。

充実した設備を備えた培養室。クリーンルームで卵子と精子の出会いをサポートします

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