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0才からの歯のケア、どうすれば…? ケア用品何を選んだらいい?

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離乳食が始まる生後6カ月ごろになると、乳歯が生え始めます。乳歯がむし歯になると、将来生えてくる永久歯や歯並びに影響を与える可能性が…。0才からのむし歯ケアにおすすめなのが、フッ素100ppm配合「レノビーゴSTEP0」。「レノビーゴSTEP0」は、医薬品メーカーが作った子ども用スプレータイプの歯みがき。離乳食が始まったら、子どもの歯の健康を守るために毎日の歯みがき習慣に取り入れてみませんか?

むし歯を予防するには、食事・歯みがき・フッ化物の使用が重要です。フッ化物には、強い歯をつくりむし歯を予防する作用があります。フッ素を使ってむし歯を予防しましょう。私も子どもに使っています。

0才からのむし歯ケアにおすすめ!「レノビーゴSTEP0」

「レノビーゴSTEP0」は、フッ素の力で、強い歯をつくりむし歯を防いでくれます。2・3才ごろから使える「レノビーゴSTEP1」は、フッ素を500ppm配合。子どもの成長に合わせて、適切な歯のケアができる歯みがきを選んであげましょう。

もっと詳しく!「レノビーゴ」とは?

モデルが体験!「さわやかな甘みが好きみたい♪ 楽しく歯みがきしています」

「レノビーゴSTEP0」の使い方

1.歯ブラシに吹きかける
1回につき、7~8プッシュが目安。使い方によりますが、1本で1.5~2カ月くらいもちます。フッ素入り歯みがきスプレーは、「レノビーゴSTEP0」だけ!

2.やさしくブラッシング
子どもの頭をひざの上にのせ、寝かせみがき。毛先のやわらかい乳児用歯ブラシを歯の面に直角に当てて、小刻みにやさしくみがいてあげましょう。

3.すすがず、そのままでも
研磨剤・発泡剤不使用で低濃度フッ素配合なので、磨いたあとにすすがず、そのままでも。フッ素が口の中に残り、むし歯予防に効果的です。

「子ども用のフッ素入り歯みがきはなかなかないので、むし歯予防のためにきょうだいそろって使っています。2人ともさわやかな甘みが好きみたいで、口の中に歯ブラシを入れるのを嫌がらないのは助かりますね。毎日楽しみながら、歯みがきしています」(モデル/田中知彩都さん&一塔(いちと)くん(3才)&彩良(さら)ちゃん(1才)[フォリオ])

「レノビーゴSTEP1」は、泡タイプ!
お菓子や果物などの糖質をとるようになったら、フッ素500ppm配合の「レノビーゴSTEP1」を。泡タイプなので、口の隅々までいきわたります。低濃度フッ素で研磨剤不使用なので、「STEP0」同様に口をすすがなくても。

子どもの成長に合わせたむし歯予防について詳しく見る

※この記事に掲載した価格は、すべて税込表記です。

協力・商品に関するお問い合わせ先/ゾンネボード製薬 お客さま相談室 フリーダイヤル0120・071・648(受付時間 平日8:30~17:00)https://www.zonnebodo.co.jp/renovigo/

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