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爆笑!感動!共感!?「プロポーズの言葉」

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Rawpixel/gettyimages
※写真はイメージです
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●日本を代表する作家の命日【12月9日は「漱石忌」】
1916年(大正5年)の12月9日、日本を代表する作家のひとり、夏目漱石が49歳の若さで亡くなりました。漱石の命日は「漱石忌」と呼ばれていて、今でも全国で漱石を偲んで句会などが行われているそうです。また、漱石のお墓は東京都の雑司ヶ谷霊園にあります。ここには小泉八雲や竹久夢二などほかにも文豪たちのお墓があるとか。

聞くだけで胸キュン! とっておきのプロポーズの言葉

夏目漱石と言えば、英語教師をしていた頃に「I love you」を「月がきれいですね」と訳したという逸話が残っています。漱石のロマンチストぶりがうかがえますね。
ロマンチックといえば、プロポーズのときに漱石にも負けない、ロマンチックな言葉をもらったママもいるのでは?口コミサイト『ウィメンズパーク』からプロポーズの口コミをピックアップしました。

「『俺たち結婚するしかないな』こんなん言われたらもう「ハイ」しか言えんわっ!!」

「遠距離恋愛だった私たち。ある日彼から『春になったら迎えに行っていい?』でも私は…???『春になったら何をしに私を迎えに来るの?』と答えてしまいました」

「夜、ライトアップされたシンデレラ城の前で、某高級時計とともに『これからずっと一緒に時を刻みたい』と。
婚約指輪ならぬ、婚約時計をもらいました!」


「なぜそのセリフ!?」まさかの爆笑プロポーズ集

せっかくなのでロマンチックなものだけでなく、思わず笑ってしまうプロポーズも。

「『牛丼うめー!これ、一生食べたい!』夫いわく、この言葉がプロポーズだったと…結婚式の司会者さんとの打ち合わせで知りました(笑)」

「『お前と結婚したら俺が幸せになるから、結婚してください』え~~!!!!!普通は幸せにします!なのに俺が幸せになるから結婚してって(笑)」

「会社の借り上げ社宅から引っ越しを決めた夫。『会社の規定で、引越すには転勤、離婚、結婚しないといけなかった。知らなくて引っ越し手続きしてしまった。とりあえず、籍だけ入れてくれへん?』当時遠距離だったため、本当にとりあえず籍だけ入れました……(笑)」


聞いたセリフが感動的でも、爆笑モノでも、一生忘れないものですよね!
(文・古川はる香)

■文中のコメントはすべて、『ウィメンズパーク』(2022年1月末まで)の投稿からの抜粋です。
※この記事は「たまひよONLINE」で過去に公開されたものです。
※記事の内容は記事執筆当時の情報であり、現在と異なる場合があります。

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