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てぃ先生に聞いた、ジョンソンベビーで紡ぐ保湿ケアの大切さ

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赤ちゃんは日々成長して、ママ・パパはうれしい一方、お世話で悩むこともあるでしょう。保湿ケアもその一つ。昨日はニコニコだったのに、今日はグズグズ…なんてことも。赤ちゃんの肌に触れてローションを塗るときは、できるだけ親子の心地いい時間にしたいですよね。そこで、てぃ先生に保湿ケアと親子時間の大切さについて教えてもらいました!

★アンケートへのご協力で抽選プレゼントも! ぜひ最後までお読みください!

<てぃ先生アドバイス>Q.赤ちゃんの肌ってぷるぷるしているけど、保湿ケアって必要なの?

A.肌の乾燥は刺激を受けやすい! 保湿はしっかりめにしたほうがいいと思います

「赤ちゃんは、 お母さんのおなかの中にいるとき、 羊水に包まれて水分たっぷり。そこから生まれてきたら、一気に水分がない空間に出てくることになるんです。要は乾燥しやすい状態。そのうえ、小さいお子さんは皮膚も薄いですから、保湿しないとどんどん乾燥してしまう。 肌が乾燥すると刺激の影響を受けやすくなるので、しっかりめに保湿をしたほうがいいですね!」

<てぃ先生アドバイス>Q.たくさんある赤ちゃん用の保湿ケアアイテム。選ぶポイントって?

A.家族にとって負担に感じないという視点もポイントにすると安心

「赤ちゃんの肌にとって安全でよいもの、というのはもちろんなんですが、塗るのに時間がかかるようなテクスチャーだと、動き回る赤ちゃんに塗るのは大変ですよね。部位によって保湿剤を使い分けるという考えもありますけど、あれもこれもと手がつけられないみたいな時期は難しいです。そういう時は塗りやすさに加えて、これさえ塗っておけば大丈夫!と思えるような保湿力のあるアイテムを選ぶのがおすすめです。お母さん、お父さんご自身の好きな香りにしてみるのもいいですね」

<てぃ先生アドバイス>Q.赤ちゃんの行動範囲が広がって、おふろ上がりのスキンケアがバタバタで難しいときの対策はありますか?

A.保湿ケアがどこでもできて、サッと終わる工夫も、一つの方法

「おふろ上がりに決まった場所で保湿ケアをしなきゃダメとなってしまうと、子どもにとっては拘束されるようなものなので、それ自体がストレスになりがちです。そのままだと、おふろまでイヤになる可能性もあります。あまりにもデメリットが大きいじゃないですか。
だったらもう、リビング、寝室、いろいろなところに保湿アイテムを置いて、どこでも塗れるように準備しておくといいです。塗られる経験がイヤなものじゃなくて、“サッと終わるもの”になっていれば、お子さんの年齢が上がってきても、保湿ケアへの抵抗感が少なくすみます。

たとえば、歯磨きの仕上げ磨きもそうですが、お母さん、お父さんが「しっかりやらなくちゃ!」って意気込んでるときって、顔が無意識にこわばってますよね。親が怖い顔をしていたら、子どもも“怖いもの”とイメージしてしまいます。まずは、親御さん自身が笑顔でいられることを大切に、塗れる範囲で塗るくらいの気持ちでいるのが大切な心構えです」

<てぃ先生アドバイス>Q.赤ちゃんの保湿ケア、ちゃんとやらなきゃと思うのですが…

A.保湿ケアができるだけで合格点だと思う。毎日続けられるレベルでいいんじゃないかな

「全身すみずみまで塗り残しがないように塗り切る、みたいに“完璧にやる”ことを目標にしてしまうと、 子どもが保湿の時間をイヤがって逃げるようになり、親も疲弊して続けられなくなります。なので、完璧を求めるのではなく、まずは「保湿の時間が楽しい!」と思ってもらえるように、半分お遊びのような気持ちで取り組むといいですよ。だいたい塗れていればいいんです。
保湿ケアをする日としない日がランダムになると、入眠前のルーティンが崩れます。そして寝なくなる。お母さん、お父さんにとっては避けたい事態ですよね。だから、毎日 50 点くらいでも続けることの方が大事。保湿ケアしようって思っただけですごいじゃないですか。完璧に塗ることがすごいんじゃなくて、塗ってることがもうすごい。こうやって自分のことも褒めてください。そうして心に余裕が出てくると、自然と子どもも安心して、さらに保湿の時間を楽しんでくれます」

世界売上No.1ベビー子ども用ケアブランド (※1)!新生児期 から使えるジョンソンベビーローションで保湿ケア

保湿ケアについてのアドバイスをしてくれた、てぃ先生がアンバサダーを務めるジョンソン®︎ベビーから、高保湿ミルク&ライスシリーズが新登場!  笑顔の親子時間につながる保湿ケアにおすすめです。おすすめポイントをご自身も1児のパパとして育児中のジョンソン®ベビー ブランドマネージャー 森川慶明さんが教えてくれました。

「ジョンソン®︎ベビーは130年*以上 の歴史をもつ世界売上No.1(※1)ベビー子ども用ケアブランド。そんなブランドの新商品が、高保湿M&Rローションです。ブランド史上最高保湿(※2)の保湿成分(グリセリン)量で、デリケートな赤ちゃんの肌にやさしい低刺激設計(※3)。新生児期からも使いやすく、1本で全身に使えて、乾燥が気になる肌におすすめです。自宅では大容量の500mL、里帰りや外出時には持ち運びやすい200mLと2種類のサイズで使いやすさも追求しています」

*1894年から
※1ユーロモニターインターナショナル調べ;ビューティー&パーソナルケア2025年版;ベビー子ども用製品カテゴリー;総小売販売額;2024年データ
※2 ジョンソンベビーローション内のグリセリン(保湿成分)量
※3すべての方に刺激が起きないわけではありません

てぃ先生 がアンバサダーを務めている保湿力がアップしたジョンソンベビーの新製品M&Rシリーズについてもっと見る

洗い流した後もうるおい感が続く同シリーズの全身シャンプーも新登場! 

▲ジョンソン®︎ベビー 高保湿M&R 全身シャンプー 泡タイプ  400mL 933円(税込)4月中旬より順次発売予定

「高保湿M&Rシリーズには、全身シャンプーもあるんです! ローション同様、生後1日目の赤ちゃんから使用でき、洗い流した後もうるおい感が残る高機能全身シャンプーです。これ1本で髪の毛から体まで全身やさしく洗いあげます! 」(森川さん)

従来品比3.9倍(※4)の保湿成分(グリセリン)配合でジョンソンベビー ローションがリニューアル!

ジョンソン®︎ベビーの従来品もリニューアルして、より使いやすく、赤ちゃんの肌にうれしい処方に。

「処方を変更して、保湿成分(グリセリン)をそれまでの商品の3.9倍(※4)配合しました 。さらに、新成分として肌の保湿力をサポートするアロエベラ葉エキス(保湿成分)と、うるおいをサポートするパンテノール(保湿成分)も配合(※5)。みずみずしいテクスチャーで、うるおう感触をお母さん、お父さんも実感していただけると思います」

※4 ジョンソンベビー従来品 無香ローションとの比較
※5 無香・微香ローションのみ

ジョンソンベビー ブランドアンバサダー てぃ先生から

「職業柄、 いろんな保湿アイテムに触れて、 意見を聞く機会も多いですが、 まず一つはジョンソン®ベビーの商品はテクスチャーの伸びの良さ、保湿力に加えて、香りがいいという声を聞きます。五感って子どもにとても重要です。いつもの香りで、「これから寝る時間だ」と気づけるようになります。スムーズな寝かしつけにつながる、 頼れるアイテムってことです。
さらにそうやって毎日がスムーズに進めば、お母さん、お父さんの負担を減らして、“心も保湿”できますよね。子どものことばかりを優先しすぎると、まわりの大人の負担が大きくなりすぎる面も出てきてしまいます。そういう意味では、ジョンソン®ベビーは常に、どの商品も、“親子で幸せ”を考えているところがすごく好きですね」

従来の成分に加えて保湿成分3.9倍(※4)!新パッケージでリニューアルしたジョンソン ベビー ローションシリーズについて詳しく見る

先輩ママもやさしい使い心地と楽しい親子時間を実感

3カ月の響暉(ひびき)くんと真子さんも、ジョンソン®︎ベビー 高保湿M&R ローションで保湿ケア。
「保湿感がありながら、サラッと塗れる肌なじみがよいローションです。塗った後ベタつかないので、おふろ上がりに洋服も着せやすい! 香りも気に入っていて、赤ちゃんに保湿ケアをしながら、育児の疲れも癒やされて一石二鳥です。のびがよく、気になったときに気軽に塗れるのもうれしいです。結果としてケアの回数が増えました」(真子さん)

ぜひ、皆さんもジョンソン®︎ベビーで、保湿ケアを赤ちゃんとの楽しい親子時間にしてくださいね!

新生児期から使える全身ベビー ローション「ジョンソンベビ ー 高保湿M&R シリーズ」についてもっと見る

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