【至】を使った男の子の漢字の意味と読み、実例も [赤ちゃんの名づけ・命名]
「至穏(しおん)」「康至(こうし)」「至(いたる)」など、男の子の名づけに使われる漢字の「至」。この記事では、画数と主な読み・主な意味と(その漢字に)込めた願い、そして、名前例を紹介します。
【至】漢字の読み・字画数・意味・願いは?
【至】漢字の読み
シ ・ いた ・ いたる ・ ちか ・ のり ・ みち ・ ゆき ・ よし
【至】漢字の字画数
画数:6画
【至】漢字の意味・願い
【意味】
①いたる。届く。到着する。
②いたり。きわみ。
③いたって。この上なく。
④時期の名。太陽が南北の極に達したとき。
【願い】
矢が到達したことを表し、至るという意味に。きわめる、最高の意味もある。常に高い目標それを成し遂げる向上心を持ち、成果にも恵まれる人になることを願って。
たまひよの「名づけ博士」
たまひよのアプリ「まいにちのたまひよ」から、「名づけ博士」の<ログインID & アクセスキー> 応募者全員無料プレゼント!
【至】を使った赤ちゃんの名前例
【至】を使った男の子の名前例
至穏(しおん)
康至(こうし)
至(いたる)
※2025年に施行された改正戸籍法により、漢字本来の読みにはない”当て字”を使用する場合、自治体によっては受理されないこともあります。
出生届を提出する際、上記に留意して名前を考えましょう。
※この記事には、たまひよ読者の名づけ過去例として、”当て字”を使用した名前も取り扱っています。
たまひよの名前事典

名づけの基礎知識はもちろん、「音」「画数」「漢字」「イメージ」など、重視したいポイントごとに詳しく解説。さらに、豊富な名前の実例も掲載し、名づけに必要な情報をこの一冊に凝縮した最新版です。
さらに、大好評の1年間使い放題の「web鑑定サービス」のログインID付き。
あなたの姓に合う運勢のよい名前を、1年間何度でも検索でき、名前の鑑定も可能です。
※web鑑定サービスは、パソコン・スマートフォン・タブレットからご利用いただけます。


SHOP
内祝い

