-
北海道大学病院で治療が始まったころの理咲子さんと宴子さん。 -
放射線治療の影響で髪の毛がどんどん抜けていきました。 -
お姉さん家族が下の子を札幌まで連れてきてくれ、2カ月ぶりに再会しました。 -
札幌と東京から自宅に戻り、再会を喜び合う理咲子さんと弟さん。 -
9歳のころの理咲子さん。晩期合併症の治療は欠かせなくなっていました。 -
小児がんの子どもたちを応援するチャリティーイベント「ゴールドリボンウオーキング」の様子。(撮影/渡部サミー) -
小児がん啓発のためのイベントに参加したときの理咲子さん。(撮影/渡部サミー) -
-
赤ちゃん・育児の人気記事ランキング
関連記事
-
「5年間生きられる確率は60%」と言われた小1の長女。シビアな現実をくつがえすために、母と父は必死の思いで行動を起こす【小児脳腫瘍・体験談】赤ちゃん・育児 -
異常なほど飲み物を欲しがり、おねしょをするようになった6歳の長女。ホルモン剤の使用が一生必要と言われて・・・【小児脳腫瘍・体験談】赤ちゃん・育児 -
生後5カ月での右目摘出手術、そして抗がん剤治療。義眼は7個目。右目摘出から始まった義眼との生活【網膜芽細胞腫】赤ちゃん・育児 -
「右の黒目が透明に見えた」生後4カ月で小児がん判明。「命を守るため」眼球摘出を決断【網膜芽細胞腫】赤ちゃん・育児 -
3日おきに高熱を出す3歳の三女。「昼間は元気なのに、何かがおかしい」と感じた母【急性リンパ性白血病】赤ちゃん・育児
赤ちゃん・育児の人気テーマ
新着記事


SHOP
内祝い
