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ミルク・離乳食作りに!バタバタの毎日を支えてくれるウォーターサーバーに注目

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ミルク・離乳食作りに!バタバタの毎日を支えてくれるウォーターサーバーに注目

赤ちゃんが生まれると、暮らしの中で「水」の扱いはガラッと変わります。ミルクや離乳食作りに使うお水は「安全・安心であること」が何より大事。お水を使う頻度も多くなります。そんな“「水」が中心の毎日”を、もっとラクにしてくれるのが、トーエルのウォーターサーバー!今回は、赤ちゃんのいる家庭におすすめの「アルピナウォーター」の特徴とともに、2026年10月1日に登場したばかりの「然(ZEN)サーバー」の魅力をお伝えします。

★たまひよ読者特典あり♪ 詳しくは記事末尾をチェック! さらに、アンケートご協力で抽選プレゼントも

赤ちゃんに安全・安心なお水って何がいいの?

【育児あるある】赤ちゃんとの暮らしは、“「水」が中心の毎日”!

赤ちゃんが生まれると、自然と“「水」が中心の毎日”になります。たとえば、赤ちゃんの授乳・食事にまつわるこんなシーン。

【育児あるある】赤ちゃんとの暮らしは“「水」が中心の毎日”!(ミルクの準備)

おなかがすいた赤ちゃんを待たせないように、ミルクの準備でママはドタバタ大忙し! お湯を沸かして手を洗い、粉ミルクを量ってお湯を入れ、冷水で哺乳びんを冷やして飲み頃の温度に調整して……これが1日何回も、完全に卒乳するまで繰り返し続きます。

【育児あるある】赤ちゃんとの暮らしは“「水」が中心の毎日”!(眠気と戦う夜間授乳)

新生児期から生後数カ月の間は、夜も授乳を行います。2~3時間うとうとしたら、ミルクのために起きてお湯をわかし、ミルクを作って飲ませたあとは、また2~3時間後にお湯を沸かして……。授乳中のママは、まるで「ねむ気と戦う騎士」みたい! 負けるわけにはいかない戦いが、しばらく続きます。

【育児あるある】赤ちゃんとの暮らしは“「水」が中心の毎日”!(離乳食作り)

生後5~6カ月になり、離乳食が始まっても “「水」が中心の毎日”は続きます。おかゆを作るにも、大人用に炊いたごはんをラップに包んで指でつぶし、鍋でお水と一緒に温め、ペースト状になるまですり鉢やブレンダーなどですりつぶす……、とお水が必要になります。おかずを作るにも、野菜や肉・魚を柔らかくなるまで、お水と一緒に煮込む必要があります。

そんなとき、ウォーターサーバーがあれば、80℃~85℃の温水がすぐに使えてお湯をわかす必要がないので、ミルク・離乳食作りにとても便利です。粉末のおかゆ・スープ、野菜パウダーなどを使えば、調理の時間も時短できます。

産後すぐ母乳育児が軌道に乗るとは限らないため、お湯がすぐに出るウォーターサーバーがあると安心。妊娠中の方は出産準備品にウォーターサーバーをプラスするといいですね。

また、赤ちゃんのお世話の合間に、ママやパパがササッとお茶やスープを飲んだり、朝食や夜食を作ったり、「今すぐお湯がほしい!」という瞬間に、わかす手間も時間もかけずお湯が使えるというのも、とても助かります。

産後のバタバタな時期だからこそ、ウォーターサーバーのある暮らしがおすすめです。

※調乳の際は、粉ミルクの商品表示・注意事項に従ってください。

時短に役立つ「アルピナウォーター」があれば、ママも赤ちゃんもハッピーに!

時短に役立つ「アルピナウォーター」があれば、ママも赤ちゃんもハッピーに!

このように、“「水」が中心の毎日”を快適にしてくれるウォーターサーバーですが、導入時には「お水選び」も大切なポイントです。トーエルの「アルピナウォーター」は、北アルプスの天然水から不純物を除去した、ピュアウォーター!

アルピナウォーター:北アルプスの 上質な天然水が原水

胃腸が未発達な赤ちゃんのミルク作りには、ミネラル含有量の多い硬水ではなく、軟水が適しているといわれています。「アルピナウォーター」は、硬度1mg/L未満の超軟水(参考:日本の水道水の平均硬度は約49mg/L)。粉ミルクなどの栄養成分を損なわず、安心して使えるのが魅力です。

赤ちゃんにも安全・安心な「アルピナウォーター」をチェック

【10月1日に新登場】トーエル新サーバーのおすすめポイントは?

トーエルの新サーバー「然(ZEN)サーバー」のスペックをチェック
●左:然(ZEN)サーバー(SHIRO、KURO)幅270×奥行き350×高さ1000mm ●右:然(ZEN)サーバーミニ(SHIRO、KURO)幅270×奥行き370×高さ527mm

トーエルのウォーターサーバーに、親しみやすく、おしゃれなデザインの新製品が登場! その名も「然(ZEN)サーバー」。お部屋のインテリアや好みに合わせて、SHIROとKUROの2色から選べます。

背面はコンセントコードの残りを収納できるからスッキリ見えるし、マットな質感でどんなお部屋にもなじみます。

シンプルなのは見た目だけでなく、お手入れしやすく衛生的に保ちやすいというメリットも。内部構造も改良されたので、従来機種と比較して約4割の電気代カット※を実現しています!

※従来機種『スタンダードサーバー』との比較。外部機関による測定結果をもとに算出。2026年8月、トーエル調べ。

直感的かつスムーズに操作しやすいレバーを採用しているから、急いでいるときもパッと注げるのはありがたいですね。また、温水レバーにはチャイルドロック機能を搭載しているので、小さな子どもがいる家庭でも安心です。

※乳幼児がウォーターサーバーに触れないよう十分ご注意ください。

しかも、停電時でもお水が注げるので、ボトルをストックしておけばいざというときの備蓄としても活用できます。

「ウォーターサーバーを置きたいけれど、スペースがない」という方には、コンパクトな卓上用の「然(ZEN)サーバーミニ」もおすすめです。

然(ZEN)サーバーミニ

トーエルから新登場!使いやすくなった!「然(ZEN)サーバー」をチェック

※リンク先は「ピュアハワイアンウォーター」のページですが、記事末尾の方法で申し込むと、然(ZEN)サーバーが「アルピナウォーター」でも利用できます。

インフラ会社ならではの安心感! トーエルならではの頼もしいサービスとは?

インフラ会社ならではの安心感! トーエルならではの頼もしいサービスとは?

サーバーの無料メンテナンスつきで衛生的

「アルピナウォーター」は、不純物を取り除いたピュアウォーターだから、ミネラル成分がサーバー内に付着しにくいのも特徴です。しかも、トーエルなら無料でウォーターサーバー本体の交換を定期的にしてくれます。

欲しいときに欲しい分だけ届けてくれる

「アルピナウォーター」なら毎月の購入ノルマはなし。ボトル容量は、7.6L、12L、18.9Lの3種類から選べます。トーエル配送エリアの場合、配送料が無料なのもうれしい!

製造から配送まで自社管理

北アルプスにある水源からパイプラインが引かれた工場で不純物を除去、製造から配送まで一貫してトーエルのスタッフが対応してくれます。

業界最安級の低価格

トーエルはLPガスなど生活に密着したライフライン事業を展開している会社。既存のシステムや物流のノウハウを活用するなど、徹底した効率化と企業努力で業界最安級の価格(500mL換算で約60円※)を実現しています。

※12Lボトル単価1436円(税込)を500mLに換算。サーバー利用料・配送料等は含みません。

お水の種類が選べる!

トーエルのウォーターサーバーでは、今回ご紹介した「アルピナウォーター」のほか、ハワイ生まれのピュアウォーター「ピュアハワイアンウォーター」も選べます。

・アルピナウォーター:長野県・北アルプスの天然水を原水とするピュアウォーター
・ピュアハワイアンウォーター:ハワイ・オアフ島の地下水を原水とするピュアウォーター

赤ちゃんとの毎日は、水まわりのちょっとした手間が積み重なるもの。だからこそ、トーエルのウォーターサーバーがそばにあるだけで、育児がグッとラクになるはず! ミルク・離乳食作りにも必要な“安心のお水”がすぐ使える=家族の暮らしを整えてくれる心強い味方を、ぜひチェックしてみて!

トーエルのウォーターサーバーサービスについて詳細はこちら

たまひよ記事から「アルピナウォーター」先行申込を受付中!

10月1日に登場したばかりの「然(ZEN)サーバー」は初回生産数に限りがあるため、「ピュアハワイアンウォーター」のみで新規受付……なのですが、たまひよ読者限定で特別に「アルピナウォーター」の先行受付中♪ 下記申し込みフォームから新規でお申し込みの方のみ、「アルピナウォーター」でのご契約となりますのでお見逃しなく!

【たまひよ読者限定】然(ZEN)サーバー×アルピナウォーターのお申し込みはこちら

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提供/トーエル

*ウォーターサーバーの使用については、メーカーの取り扱い上の注意を守りましょう。

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