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地元の大学病院で1回目の全身化学療法を受けた、生後5カ月ごろ。 -
生まれて間もないころの理玖くん。生後4カ月まではとくに気になる様子もなく、すくすくと成長していました。 -
理玖くんの右の黒目が透明に見えることに気づいた、生後4カ月ごろ。 -
がんセンターを受診し、右目の眼球摘出が決まったころ。 -
右目の眼球を摘出する手術を受けたあと、病室に戻ってきたところ。 -
右目の眼球摘出手術を受けたあとの理玖くん。生後5カ月ごろ。 -
義眼のケアをする最近の様子。スポイトを使って、直子さんが義眼をはずしています。 -
理玖くん6歳。がんセンターへの通院で、大好きな新幹線に乗れるのを喜んでいるところ。 -
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