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先輩ママ100人が証言! 出産までにやってよかったことTOP3

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妊娠生活は後悔なく過ごしたい! でも、何をすればいいの? 雑誌「たまごクラブ」には、そんな妊婦さんの声も寄せられています。そこで、先輩ママ100人の本音をリサーチ。
今だからこそ、できること・やっておいたほうがいいことをランキングでご紹介します♪

【第1位】国内旅行

「国内旅行」がトップに! おなかの赤ちゃんを気づかいながら、のんびり過ごす妊娠中の旅行は、みんなが幸せを満喫できる時間。飛行機の搭乗や“もしも”の場合を考えて、海外よりも国内旅行を選んだという声が多数。中でも、2大人気がこちら! 

★東京ディズニーリゾート
★温泉

東京ディズニーリゾートでは、パレードを見たり、優雅に食事をしたり、乗り物以外にも楽しめる要素が盛りだくさんなことがおすすめ理由に。

「『次に行くときは、子どもを連れて一緒に!』とパパと話していた」
「友だち家族と一緒に行って、子ども連れで行くときの下見にもなった!」
なんて思い出も。

温泉では
「露天ぶろつきのお部屋がある旅館に泊まった」
「旅館内のアクティビティが充実していると、外出して歩き回らずにすむのでおすすめ!」
という声が多く届きました。
マタニティプランが充実した宿や、子連れだと行きにくい場所を選ぶのもいいでしょう。

必ず守って! 妊娠中の旅行のおきて

妊娠中の旅行については、以下の3つを必ず守りましょう。

★1. 主治医の許可をもらい、母子健康手帳を持って行って
★2. 体に負担がかからないよう、旅のスケジュールはゆったりと
★3. 万が一に備えて、旅先の近くの産院を調べておく

【第2位】パパと健診に行く

第2位は「パパと健診に行く」がランクイン! 妊婦健診は、パパが赤ちゃんの存在を実感できる貴重な時間。初めは照れくさがるかもしれないし、時間がとれないなんて言うかもしれないけれど、一度は一緒に行くべき! 

「健診に行ってから優しくなった」
「家事に協力的になった」
なんていうすてきな変化もあるようです。また、
「健診の帰りにランチやディナーを楽しんだ」
など、デート感覚が味わえるのも魅力だとか。健診日を休日に設定する、パパに仕事を調整してもらうなど、事前に夫婦で相談してスケジュールを決めましょう。

【第3位】マタニティフォトを撮る

妊娠中のまあるいおなかは神々しい美しさを放っています。期間限定のその美しさを写真に収めないなんてもったいない! 
マタニティフォトは、おなかが大きくなってきた【妊娠後期】に撮るのがおすすめ。毎月、日にちを決めて撮影すれば、おなかの成長記録にもなります。フォトスタジオのマタニティプランを予約して、パパと一緒に撮ったり、携帯電話のカメラを使っておうちで毎月撮ったりなど、マタニティフォトといっても楽しみ方はいろいろ。なかには、
「キレイな海をバックに撮りたくて、夕焼けのビーチでパパに撮ってもらいました」
なんてママも。

長いようであっという間の妊娠生活。先輩ママのアドバイスを参考にして、無理のない、充実したマタニティライフを過ごしてくださいね♪(文/たまごクラブ編集部)

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