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ご公務復帰でも装いが話題に!キャサリン妃に学ぶマタニティ服選び

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©Press Association/アフロ

ルイ王子出産後、お披露目のときに着ていた真っ赤なワンピースが注目されたキャサリン妃。産休・育休から復帰され、ご公務に出席されたその装いも、すでにメディアが大絶賛。彼女の確立されたスタイルは、常に世界中が関心を寄せています。今回は、そんなキャサリン妃のマタニティファッションをクローズアップ。妊娠中でもスタイルよく見せるルールが見えてきます!

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キャサリン妃のマタニティファッション★5つのルールとは?

©Press Association/アフロ

妊娠中からご出産直前まで、「上品でおしゃれ!」とつねに世界中の注目を集めた、キャサリン妃のマタニティファッション。その着こなしのルールは、ニンプだけでなくママの参考にもなりそうな、シンプルなものばかりでした。

ルール1:フィット&フレアシルエット

どんなときも、スタイルよく見えるコーディネートを重視するキャサリン妃。妊娠中も、“上半身はコンパクトに、下半身でボリュームを出す”黄金シルエットは健在。抜群に女性らしく見えます!

ルール2:スカート丈はひざ上~ひざ下死守!

"超"がつくほどコンサバスタイルと言われる彼女にとって、「ミニ、ロングスカート丈」は選択肢になし! 脚を最も美しく見せる、少しひざ上丈が基本。長い脚をさらに長く演出しています。

ルール3:ウエストマークでスタイルアップ!

腰よりも高めの位置でベルトマークすると、脚長効果が期待できます! ウエストもシェイプされて見え、メリハリのあるシルエットに。妊娠初期〜中期ならマネできそう!

ルール4:バッグはクラッチで品よく

目立つアクセサリーをつけないぶん、コンパクトなクラッチバッグがアクセ代わりになっています。シンプルなコーディネートも、これだけでスペシャル感が出ます。

ルール5:こだわりはダウンヘア

公式な場でまとめ髪にすることは少なめで、手入れの行き届いたワンレンや巻き髪が基本。ゴージャス感がぐっと増し、王室メンバーとしての風格を高めています。

意外とすぐにマネできそうなテクばかりですよね! 妊娠中でも、「いかにもマタニティっぽい服装はしたくない…」と思っている方は、ぜひキャサリン妃のルールを取り入れてみてください。(撮影協力/アフロ 文/たまごクラブ編集部、ライター津島千佳)

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