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1歳3カ月ごろ。右目がまだ少し腫れていて、下まぶたは青くなっています。 -
眼球を摘出する手術を受け、退院した直後。目のまわりが腫れていました。 -
初めて義眼をはめた1歳3カ月ごろ。仮義眼の調整を義眼師さんにしてもらううちに、だんだん目が開くようになっていきました。 -
1歳4カ月ごろ。経過観察のために行う検査が、親子ともに苦痛でした。 -
4歳ごろ。木綿華さんは義眼のケアを自分でできるようになりました。 -
『すくすく』オリジナルの鏡とペン。現在、オリジナルグッズの制作には木綿華さんもかかわっています。 -
小学校の入学式。木綿華さんが自分の病気のことを意識するようになったのは、小学校入学前でした。 -
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