【妊娠34週】赤ちゃんのエコー写真・超音波写真まとめ
ママライターのみなさんの妊娠出産体験談から妊娠34週の赤ちゃんのエコー写真を集めました。
チャーミー小結さんの妊娠34週目のエコー写真
赤ちゃんの体重2214g。病院の食事はまずいと噂は聞いていたのですが、ご多分に漏れずこちらの産院も独特の味つけ。お見舞いに来てくれる友人・知人の差し入れがささやかな楽しみでした。
ママにエールさんの妊娠34週目のエコー写真
推定体重は、平均よりやや大きめの2328g。すくすく育っているのは嬉しい限り。相変わらず、赤ちゃんは性別が分からないように隠しているので、名前も男の子と女の子の2バージョンをいくつか考えて、各候補を絞り始めていました。こだわり出すとキリがないのですが、名前はパパとママが最初に贈ることができるプレゼントだからと、一生懸命に考えていました。
宮本真知さんの妊娠34週目のエコー写真 妊娠後期検査 やっと性別確認
このころ、仕事では有給取得後に産休へ入りました。だんだんと産むことへの不安が大きくなり、連日ネットで情報チェックの日々。この日は妊娠後期検査がありました。溶連菌検査と不規則性抗体のチェックです。赤ちゃんは「身持ちが固い」と先生に言われるくらい股間を見せてくれませんでしたが、この時にやっと性別が発覚。夫婦で感じていた通りの性別だったので、「親ってそういうの分かるのかな?」という話題に。
クリコさんの妊娠34週目のエコー写真
最後の血液検査があり、「妊娠37週を超えると正期産に入りますよ」と聞き、「妊婦生活も終わりに近づいているのだな」と感じた検診でした。「今のうちにやりたいことを」と思いましたが、結局、雑誌や本を読むくらいしかできなかったです。美容院に行けなくなるからと、私を含め、髪を切る人が多かった気がします。
セイコさんの妊娠34週目のエコー写真 里帰り出産のため実家の産院へ移る
こちらの産院だと毎回4Dが撮ってもらえるので、楽しみです。かわいらしい手が結構はっきり写っています。手もほっぺもだいぶぷっくり?体重は2160g、頭の大きさは8.5㎝だそうです。
同じ日ですが、こちらはすごい顔で写っています。この週末は産院で行われた「パパママ育児クラス」に夫婦で参加しました。オムツの替え方、沐浴のさせ方、新生児に関するお話などを聞き、いよいよ本格的に出産の準備。パパたちが率先して挑戦していたのが、ほほえましかったです。
はやしなおさんの妊娠34週目のエコー写真 妊婦生活いよいよラストスパート!
どうやらおなかの赤ちゃんには、すでに髪の毛がしっかり生えているようで、眉毛もうっすら写っています。頭の髪の毛は黒々して、もう伸びているようにも見えます。頬の肉付きもだいぶ良くなり、顔全体がふっくらしています。この時点で推定体重は2500gを超えており、「少し大きい子だね」と言われていました。長女が2600g代で産まれてきているので、すでに近いサイズの赤ちゃんがおなかにいるのかと思うと、いよいよだと少し緊張しました。
エコー中も手を顔の近くでよく動かしており、顔の一部が手で隠れて黒くなっています。口も少し開いているようです。
足回りの骨もしっかり太くなり、だいぶがっちりしてきた印象です。私は以前貧血で鉄剤を処方されていましたが、今回の血液検査では正常。これで安心して出産に臨めると思いました。出産まで、あと残り1カ月ちょっとになり、次第に「長女の一人っ子生活も間もなく終わってしまう」と寂しさを感じるようになって、娘との時間を大切にしたいと感じていました。妊娠後期に入り無理はできませんでしたが、近場でたくさんお出かけをして娘との時間を惜しむように過ごしていました。
ベビオママさんの妊娠34週目のエコー写真 胎児が初めて2kg超え
一番白くはっきり写っているのは赤ちゃんの足の骨です。かなり太く、しっかりしてきました。小さく丸く写っているものがあったので、男の子であることも再確認できました。産院主催のお産の勉強会に参加して、いよいよ出産が近づいてきたと感じました。この時期には、夜中におなかが張ることが多くて、よく起きてしまいました。
たかこさんの妊娠34週目のエコー写真 大きくなってきたのでパーツのエコー写真ばかりに
見えているのは、手か足です。この頃になると、ラストスパートとばかりにおなかが大きくなり、下に引っ張られるような重さを感じるように。通りがかりの女性に「予定日は来週くらい?」と聞かれるほど。歩くのも徐々につらくなってきました。また、ときどき生理痛に似た鈍い痛みを感じるようになりました。妊娠37週頃にいわゆる「おしるし」のようなおりものがあり、予定より2週間早い出産となりました。
小吉さんの妊娠34週目のエコー写真
赤ちゃんの顔の写真です。左が頭で右があご、中央の黒丸が目で、間の白い部分が鼻です。この頃には帝王切開手術の日取りが決まり(1人目が緊急帝王切開となったため2人目もそうなりました)、とにかく手術日まで無事に過ごすことを考えていました。
※この記事は個人の体験記です。